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月次3038神戸物産商社・卸売

月次IRニュース

2022年5月度の神戸物産単体は、売上高・売上総利益・営業利益・経常利益のすべてが前年を上回りました。業務スーパーは2店舗を出店し1店舗を退店した結果、総店舗数は前月と同じ969店舗でした。

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前年比%(個別売上高)
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この月の売上

2022年5月度
34,131百万円
売上高
+10.8%
全店売上高
+10.3%
既存店売上高
+3.1%
期初来累計
+12.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全国全店への商品出荷実績
+10.3%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+8.5%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+3.1%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
売上総利益
+13.0%
営業利益
+8.0%
経常利益
+3.6%
期末店舗数総店舗数 969 / FC店舗数合計 966 / 直営店舗数合計 3 / 直轄エリア 602 / 地方エリア 364
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 店舗名 植木店 / 所在地 熊本市北区植木町滴水33-1、店舗名 今津店 / 所在地 兵庫県西宮市今津社前町8-10
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
期初来累計売上高203,755百万円
月次コメント

個別売上高は前年同期比110.8%、売上総利益は113.0%、営業利益は108.0%、経常利益は103.6%となった。業務スーパーは2店舗を新規出店し、リロケなどによる退店があったため、店舗数は前月と同じ969店舗だった。商品出荷実績は堅調に推移した。

変動要因

テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、顧客に満足される価格戦略、冷凍野菜の需要拡大、青果価格の高騰、冷凍野菜の利便性、飲食店向け大容量商材の出荷増加

次回開示予定

2022年6月度月次IRニュースは2022年7月25日(月)公表予定

前年同期の月次推移

月 2021年11月 / 売上高前年比 119.2、月 2021年12月 / 売上高前年比 111.3、月 2022年1月 / 売上高前年比 112.9、月 2022年2月 / 売上高前年比 108.8、月 2022年3月 / 売上高前年比 113.7、月 2022年4月 / 売上高前年比 110.9

集計範囲: 神戸物産単体

この月の売上
項目内容
対象月2022年5月度
集計範囲神戸物産単体
当月売上高34,131百万円
当月売上高前年同月比110.8
全店売上高前年同月比110.3
既存店売上高前年同月比率 103.1 / 定義 非開示
期初来累計売上高203,755百万円
期初来累計前年同期比112.7
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 103.1、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 108.5、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 110.3
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 3,432百万円 / 前年比 113百万円、指標名 営業利益 / 値 2,169百万円 / 前年比 108百万円、指標名 経常利益 / 値 2,204百万円 / 前年比 103.6百万円、指標名 総店舗数 / 値 969店舗 / 前年比 非開示
期末店舗数総店舗数 969 / FC店舗数合計 966 / 直営店舗数合計 3 / 直轄エリア 602 / 地方エリア 364
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 店舗名 植木店 / 所在地 熊本市北区植木町滴水33-1、店舗名 今津店 / 所在地 兵庫県西宮市今津社前町8-10
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント個別売上高は前年同期比110.8%、売上総利益は113.0%、営業利益は108.0%、経常利益は103.6%となった。業務スーパーは2店舗を新規出店し、リロケなどによる退店があったため、店舗数は前月と同じ969店舗だった。商品出荷実績は堅調に推移した。
変動要因テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、顧客に満足される価格戦略、冷凍野菜の需要拡大、青果価格の高騰、冷凍野菜の利便性、飲食店向け大容量商材の出荷増加
前年同期の月次推移月 2021年11月 / 売上高前年比 119.2、月 2021年12月 / 売上高前年比 111.3、月 2022年1月 / 売上高前年比 112.9、月 2022年2月 / 売上高前年比 108.8、月 2022年3月 / 売上高前年比 113.7、月 2022年4月 / 売上高前年比 110.9
次回開示予定2022年6月度月次IRニュースは2022年7月25日(月)公表予定
この書類が述べていない項目(5件)
対象事業年度客数前年同月比客単価前年同月比内訳別売上高翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、お客様に満足いただける価格戦略、冷凍野菜の需要拡大、飲食店向け大容量商材の出荷増加が売上増加に貢献したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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