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月次3038神戸物産商社・卸売

月次IRニュース

2021年12月の単体売上高は367億45百万円、前年同月比111.3%となった。業務スーパーは11店舗を新規出店し、総店舗数は955店舗に増加した。

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規模
111.3
前年同月比(%)
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この月の売上

2021年12月度
36,745百万円
売上高
+11.3%
全店売上高
+10.3%
既存店売上高
+2.4%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
経常利益
+13.6%
売上高
+11.3%
全国全店への商品出荷実績
+10.3%
売上総利益
+9.7%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+8.8%
営業利益
+3.8%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+2.4%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
経常利益
+13.6%
売上総利益
+9.7%
営業利益
+3.8%
期末店舗数FC店舗数合計 952 / 直営店舗数合計 3 / 総店舗数 955
当月出店数件数 11 / 店舗名 山科東野店、萩原店、伏古店、菊水元町店、下溝店、新庄高田店、北見三輪店、上里店、東新井店、糸魚川店、松山平田店 / 所在地 記載あり
当月退店数件数 1 / 内訳 直轄エリア0、地方エリア1
月次コメント

売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年同期を上回った。業務スーパーは11店舗を新規出店し、各種メディアやSNSの影響もあって来店が増加した。

変動要因

新規出店11店舗、テレビ番組・各種メディア・SNSの影響、冷凍果物・冷凍野菜・冷凍デザート類の好調、大容量商品の需要回復、業務スーパー歳末大感謝祭の好評

次回開示予定

原則、毎月25日(25日が土日祝日の場合は前営業日)

集計範囲: 神戸物産単体

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
集計範囲神戸物産単体
当月売上高36,745百万円
当月売上高前年同月比111.3
全店売上高前年同月比110.3
既存店売上高前年同月比率 102.4 / 定義 非開示
内訳別前年比名称 売上高 / 前年比 111.3、名称 売上総利益 / 前年比 109.7、名称 営業利益 / 前年比 103.8、名称 経常利益 / 前年比 113.6、名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 102.4、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 108.8、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 110.3
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 3,640百万円 / 前年比 109.7百万円、指標名 営業利益 / 値 2,423百万円 / 前年比 103.8百万円、指標名 経常利益 / 値 2,672百万円 / 前年比 113.6百万円、指標名 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 値 102.4% / 前年比 非開示、指標名 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 値 108.8% / 前年比 非開示、指標名 全国全店への商品出荷実績 / 値 110.3% / 前年比 非開示
期末店舗数FC店舗数合計 952 / 直営店舗数合計 3 / 総店舗数 955
当月出店数件数 11 / 店舗名 山科東野店、萩原店、伏古店、菊水元町店、下溝店、新庄高田店、北見三輪店、上里店、東新井店、糸魚川店、松山平田店 / 所在地 記載あり
当月退店数件数 1 / 内訳 直轄エリア0、地方エリア1
月次コメント売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年同期を上回った。業務スーパーは11店舗を新規出店し、各種メディアやSNSの影響もあって来店が増加した。
変動要因新規出店11店舗、テレビ番組・各種メディア・SNSの影響、冷凍果物・冷凍野菜・冷凍デザート類の好調、大容量商品の需要回復、業務スーパー歳末大感謝祭の好評
次回開示予定原則、毎月25日(25日が土日祝日の場合は前営業日)
この書類が述べていない項目(8件)
対象事業年度客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業務スーパーの新規出店、テレビ番組・各種メディア・SNSの影響による来店客数の増加、冷凍果物・冷凍野菜・冷凍デザート類や大容量商品の需要、歳末大感謝祭の好評が売上増加の要因として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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