Komori
ガバナンス3038神戸物産商社・卸売

監査等委員会設置会社への移行に伴う取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する株式報酬制度への改訂に関するお知らせ

監査等委員会設置会社への移行を前提に、株式報酬制度の対象を、従来の社外取締役を除く全取締役から、監査等委員である取締役と社外取締役を除く取締役へ変更する。

読む価値
64注目
5項目のうち1項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社(2022年1月27日開催予定の株主総会での承認を条件)

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会1
監査等委員会
今回の変更点

監査等委員会設置会社への移行後、株式報酬制度の対象者を、従来の社外取締役を除く当社取締役から、監査等委員である取締役及び社外取締役を除く当社取締役に改訂する。その他の当初の決議内容に変更はない。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社(2022年1月27日開催予定の株主総会での承認を条件)
委員会監査等委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点監査等委員会設置会社への移行後、株式報酬制度の対象者を、従来の社外取締役を除く当社取締役から、監査等委員である取締役及び社外取締役を除く当社取締役に改訂する。その他の当初の決議内容に変更はない。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

監査等委員会設置会社への移行に伴う対象者の見直し。制度の目的は、取締役報酬と株価の連動性を明確にし、株主との利益・リスク共有を通じて中長期的な業績向上と企業価値増大への意識を高めること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
監査等委員会設置会社への移行に伴う取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する株式報酬制度への改訂に関するお知らせ|神戸物産(3038)の適時開示 | Komori