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80.11
億円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2021年10月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高267,374百万円+103.1%
営業利益21,228百万円+113.7%
経常利益22,205百万円+120.1%
純利益14,883百万円+127.7%
営業利益率7.9%
販管費11,181百万円
当四半期3か月の実績業務スーパーは13店舗出店・2店舗退店で11店舗純増。神戸クック・ワールドビュッフェは1店舗出店、プレミアムカルビは2店舗出店、馳走菜は5店舗出店。業務スーパー既存店出荷実績は99.8%、3Q累計は101.3%。
通期業績予想
売上高
358,000百万円
営業利益
29,400百万円
経常利益
30,000百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
20,000百万円
上方修正前
売上高
341,000百万円
営業利益
24,800百万円
経常利益
24,800百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
16,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
修正後74.7%
上方修正前78.4%
営業利益
修正後72.2%
上方修正前85.6%
経常利益
修正後74%
上方修正前89.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益
修正後74.4%
上方修正前93%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高前年同期比増加額80.11億円
- 売上総利益前年同期比減少額40.82億円
- 販売管理費前年同期比減少額66.32億円
- 営業利益前年同期比増加額25.49億円
- 経常利益前年同期比増加額37.20億円
- 親会社株主に帰属する四半期純利益前年同期比増加額32.27億円
新しい施策
- 大阪市西成区にAIカメラなどを活用する業務スーパー実験店舗を開設
- 2021年1月に宮城県、4月に岡山県の食品製造工場を稼働
- 神戸クック・ワールドビュッフェのハーバーランド店を直営店としてリニューアルし、セルフレジ、マニュアル電子化、テイクアウト、定額制弁当、デリバリーを検証
- 大阪府岬町で9.9MWの太陽光発電所を稼働
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 業務スーパー店舗数933店舗前年同期比+67店舗
- 業務スーパー既存店出荷実績(3Q累計)101.3%
- 業務スーパーPB比率(3Q累計)32.94%
- 国内自社グループ工場数25工場
- 太陽光発電所17か所・32.1MW
- バイオマス発電所1か所・6.2MW
セグメント別実績
- 業務スーパー事業営業利益23,925百万円営業利益率9.1%
- 外食・中食事業売上高2,632百万円営業利益-308百万円営業利益率-11.7%
- エコ再生エネルギー事業売上高1,981百万円営業利益380百万円営業利益率19.2%
店舗数・拠点数
- 業態業務スーパー期末店舗数933店舗期中の出店54店舗純増(出店・退店の内訳は3Q会計期間で13店舗出店・2店舗退店)
- 業態神戸クック・ワールドビュッフェ期末店舗数15店舗期中の出店累計2店舗純減
- 業態プレミアムカルビ期末店舗数8店舗期中の出店累計5店舗純増
- 業態馳走菜期末店舗数42店舗期中の出店累計17店舗純増
年間配当
20円/1株
配当性向
21.55%
売上総利益
32,410百万円+88.8%
margin_pct12.1
margin_yoy_change_points-2
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年10月期 第3四半期 |
| 売上高 | 267,374百万円(前年比 +103.1%) |
| 営業利益 | 21,228百万円(前年比 +113.7%) |
| 経常利益 | 22,205百万円(前年比 +120.1%) |
| 純利益 | 14,883百万円(前年比 +127.7%) |
| 売上総利益 | 32,410百万円(前年比 +88.8%) |
| 営業利益率 | 7.9% |
| 販管費 | 11,181百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 業務スーパーは13店舗出店・2店舗退店で11店舗純増。神戸クック・ワールドビュッフェは1店舗出店、プレミアムカルビは2店舗出店、馳走菜は5店舗出店。業務スーパー既存店出荷実績は99.8%、3Q累計は101.3%。 |
| 通期業績予想 | 売上高 358,000百万円 / 営業利益 29,400百万円 / 経常利益 30,000百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 20,000百万円 / 上方修正前 売上高 341,000百万円 / 営業利益 24,800百万円 / 経常利益 24,800百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 16,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 修正後 74.7% / 上方修正前 78.4% / 営業利益 修正後 72.2% / 上方修正前 85.6% / 経常利益 修正後 74% / 上方修正前 89.5% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 修正後 74.4% / 上方修正前 93% |
| セグメント別実績 | セグメント 業務スーパー事業 / 営業利益 23,925百万円 / 営業利益率 9.1%、セグメント 外食・中食事業 / 売上高 2,632百万円 / 営業利益 -308百万円 / 営業利益率 -11.7%、セグメント エコ再生エネルギー事業 / 売上高 1,981百万円 / 営業利益 380百万円 / 営業利益率 19.2% |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上高 / 前年同期比増加額 80.11億円、項目 売上総利益 / 前年同期比減少額 40.82億円、項目 販売管理費 / 前年同期比減少額 66.32億円、項目 営業利益 / 前年同期比増加額 25.49億円、項目 経常利益 / 前年同期比増加額 37.20億円、項目 親会社株主に帰属する四半期純利益 / 前年同期比増加額 32.27億円 |
| 主要KPI | 指標名 業務スーパー店舗数 / 値 933店舗 / 前年同期比 +67店舗、指標名 業務スーパー既存店出荷実績(3Q累計) / 値 101.3% / 前年同期比 非開示、指標名 業務スーパーPB比率(3Q累計) / 値 32.94% / 前年同期比 非開示、指標名 国内自社グループ工場数 / 値 25工場 / 前年同期比 非開示、指標名 太陽光発電所 / 値 17か所・32.1MW / 前年同期比 非開示、指標名 バイオマス発電所 / 値 1か所・6.2MW / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 業態 業務スーパー / 期末店舗数 933店舗 / 期中の出店 54店舗純増(出店・退店の内訳は3Q会計期間で13店舗出店・2店舗退店)、業態 神戸クック・ワールドビュッフェ / 期末店舗数 15店舗 / 期中の出店 累計2店舗純減、業態 プレミアムカルビ / 期末店舗数 8店舗 / 期中の出店 累計5店舗純増、業態 馳走菜 / 期末店舗数 42店舗 / 期中の出店 累計17店舗純増 |
| 年間配当 | 20円/1株 |
| 配当性向 | 21.55% |
| 新しい施策 | 大阪市西成区にAIカメラなどを活用する業務スーパー実験店舗を開設、2021年1月に宮城県、4月に岡山県の食品製造工場を稼働、神戸クック・ワールドビュッフェのハーバーランド店を直営店としてリニューアルし、セルフレジ、マニュアル電子化、テイクアウト、定額制弁当、デリバリーを検証、大阪府岬町で9.9MWの太陽光発電所を稼働 |
この書類が述べていない項目(12件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業務スーパーの出店加速とメディア・SNSの影響により業務スーパー事業が売上を牽引した。営業利益は、連結範囲から外食事業主体のクックイノベンチャーを除外したことで人件費や家賃などの販売管理費が減少したこと、経常利益は為替差益等の影響により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。