アルコニックス(3036)・リスク再掲
メーカー・需要家間の認識相違による紛争・係争
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メーカー・需要家間の出荷・品質認識相違による紛争リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「メーカーの出荷認識や品質認識などにおいて需要家と認識の相違や齟齬が生じた場合には、当社グループにおいてその内容や発生原因を確認の上調整し、双方の合意を得る役割が生じることがあります。」
メーカーと需要家の出荷・品質認識の相違を調整できない場合の紛争・係争リスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「メーカーの出荷認識や品質認識などにおいて需要家と認識の相違や齟齬が生じた場合には、当社グループにおいてその内容や発生原因を確認の上調整し、双方の合意を得る役割が生じることがあります。さらにメーカーと需要家双方の認識の相違が調整されない場合に紛争もしくは係争となる可能性があります。」
メーカーと需要家の間における出荷・品質認識の相違が調整されず、取引当事者として紛争・係争対応費用等を負担するリスクを新たに明示した。