アルコニックス(3036)・施策再定義
CEO・COOのTwo-Top体制への移行
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CEO・COOの役割権限分離による経営執行体制8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
アルコニックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2024年6月 当社代表取締役社長執行役員CEO(現任)」
2022年に導入したCEO・COOのTwo-Top体制から、2024年6月の役員体制では手代木氏が代表取締役社長執行役員CEOとなった。経営執行体制の役割表示が変化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は中期経営計画達成に向けたコーポレートガバナンス体制の見直しの一環として、2022年4月1日に業務執行体制を刷新し、新たにCEOとCOOのTwo-Top体制として執行の役割分担を明確化して経営体制の更なる強化を図ります。」
中期経営計画の達成に向け、2022年4月1日付でCEOとCOOのTwo-Top体制を導入し、業務執行の役割分担を明確化する方針を初めて具体的に示した。