ケイティケイ(3035)・目標再掲
将来の新たな事業の柱の構築
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風195社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、事業基盤を一層強固にするとともにグループ各社の連携を高めることで相乗効果を最大化し、中長期的な発展へと新たな領域へチャレンジすることを目的に、新たな事業計画「ktkフロンティアプラン」を策定いたしました。」
将来の新たな事業の柱に関する方針を、新たな領域へのチャレンジと中長期的な発展を目指す「ktkフロンティアプラン」の目的として継続して示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「リパックトナー生産、既存事業の拡大、工場発の売上貢献」「新規事業の具体化と社員の生産性・満足度の向上」」
将来の新たな事業の柱に関する目標が、イノベーションプランVer.2における既存事業拡大、工場発の売上貢献、新規事業の具体化として引き続き示されている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「「新規事業の具体化と社員の生産性・満足度の向上」」
将来の新たな事業の柱に関する目標が、従来の新規事業の開発・検討から、「ktkイノベーションプランVer.2」における新規事業の具体化として表現されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループ各社の特長を活かしつつ、新たな事業計画「ktkイノベーションプランVer.2」を確実に実行し、収益基盤の安定を図りつつ、並行して中長期的な観点から新たな事業の検討やリサイクル商品の開発にも経営資源を投入してまいります。」
新たな事業の柱に関する従来の目標が、イノベーションプランVer.2のもとで新たな事業の検討として引き続き示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、将来の新たな事業の柱を構築すべく、新規事業の開発に着手してまいります。」
将来の新たな事業の柱に向けた新規事業開発への着手を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
新たな事業の柱に関する目標が、アドバンスドプランのアクションプランとして引き続き示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
将来の新たな事業の柱に関する目標が、アドバンスドプランのアクションプランとして引き続き示されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
将来の新たな事業の柱に関する目標が、「ktkアドバンスドプラン」の部門戦略の一つとして引き続き示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、将来の新たな事業の柱を構築すべく、新規事業の開発に着手してまいります。」
将来の事業ポートフォリオにおける新たな柱の構築を目標としている。