ケイティケイ(3035)・方針再掲
株主利益の最大化を基本とする企業統治
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「会社は株主のものであり、会社の目的は株主利益の最大化である」が株式会社の原則であり、株主から会社経営の委託を受けた取締役は、株主に対して忠実義務と善管注意義務を負っているものと理解しております。」
会社の目的を株主利益の最大化とし、取締役の株主に対する忠実義務・善管注意義務を示す企業統治の基本的考え方を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「会社は株主のものであり、会社の目的は株主利益の最大化である」が株式会社の原則であり、株主から会社経営の委託を受けた取締役は、株主に対して忠実義務と善管注意義務を負っているものと理解しております。」
企業統治の基本的な考え方として、会社の目的を株主利益の最大化とし、取締役の株主に対する受託責任を示している。