ケイティケイ(3035)・施策前進
株式会社エス・アンド・エスの子会社化
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
さうなし株式取得による連結子会社化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、2020年4月1日から2020年6月20日の損益計算書を連結しております。」
株式会社エス・アンド・エスの子会社化について、取得後の2020年4月1日から6月20日までの損益計算書を連結した通期実績を示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社青雲クラウンが、株式会社エス・アンド・エスの全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
青雲クラウンが株式会社エス・アンド・エスの全株式を取得し、当社の孫会社とした。第3四半期連結累計期間では貸借対照表のみを連結している。