ケイティケイ(3035)・目標再掲
収益基盤の安定
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益基盤の安定化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指して策定した中期経営計画「Growth Plan」に沿って、サプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業と位置付け、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。」
収益基盤の安定に関する方針を、Growth Planのもとでサプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業とする事業運営として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「ITソリューション事業における継続課金型の保守やサブスクリプションのメニューを整備、拡大することで、安定収益が得られるストックビジネスの進化系を目指してまいります。」
従来の収益基盤の安定という目標が、ITソリューション事業の継続課金型保守・サブスクリプションを通じた安定収益の確保として具体化されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、事業基盤を一層強固にするとともにグループ各社の連携を高めることで相乗効果を最大化し、中長期的な発展へと新たな領域へチャレンジすることを目的に、新たな事業計画「ktkフロンティアプラン」を策定いたしました。」
収益基盤の安定に関する従来の目標を、事業基盤を一層強固にすること、およびグループ連携による相乗効果の最大化として継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループ各社の特長を活かしつつ、新たな事業計画「ktkイノベーションプランVer.2」を確実に実行し、収益基盤の安定を図りつつ、並行して中長期的な観点から新たな事業の検討やリサイクル商品の開発にも経営資源を投入してまいります。」
イノベーションプランの実行を通じて収益基盤の安定を図る目標を継続し、新規事業検討とリサイクル商品開発への資源投入を併記している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後は、当社グループ各社の特長を活かしつつ、新たな事業計画「ktkイノベーションプラン」を確実に実行し、収益基盤の安定を図りつつ、並行して中長期的な観点から新たな事業の検討やリサイクル商品の開発にも経営資源を投入してまいります。」
「ktkイノベーションプラン」の実行を通じて、収益基盤の安定を図ることを今後の目標として初めて明示している。