ケイティケイ(3035)・リスク再掲
リサイクル事業に関する知的財産権訴訟
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおいても未然に防止できるよう万全の注意を払っておりますが、将来において当社グループのリサイクル事業に関する訴訟事件等が発生する可能性を完全に排除することはできません。」
現時点で係争事件はないとの説明とともに、リサイクル事業に関する知的財産権訴訟の可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループにおいても未然に防止できるよう万全の注意を払っておりますが、将来において当社グループのリサイクル事業に関する訴訟事件等が発生する可能性を完全に排除することはできません。」
リサイクル事業に関する知的財産権訴訟の可能性を、現時点で係争事件はないとの説明とともに継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおいても未然に防止できるよう万全の注意を払っておりますが、将来において当社グループのリサイクル事業に関する訴訟事件等が発生する可能性を完全に排除することはできません。」
現時点で係争事件はないとしつつ、リサイクル事業について第三者から損害賠償・使用差止め等を請求される可能性を挙げている。