ケイティケイ(3035)・施策再掲
社長直轄の内部監査部門による年度計画・改善管理
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査部門(1名)が担当しております。」
社長直轄の1名の内部監査部門が年度計画に基づく監査と改善状況の報告管理を行う体制を継続している。 - FY2020担当人数が2名から1名に変更有価証券報告書
「当社の内部監査は、社長直轄の内部監査部門(1名)が担当しております。内部監査部門は、年度ごとに内部監査計画書を策定し、社長の承認を受けた内部監査計画に基づき、書類監査又は実地調査もしくはこれらの併用によって実施しております。」
社長直轄の内部監査部門が年度計画に基づき監査し、改善命令・改善計画の報告まで管理する枠組みは継続している。一方、記載人数は従来の2名から1名となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、社長直轄の内部監査部門(2名)が担当しております。内部監査部門は、年度ごとに内部監査計画書を策定し、社長の承認を受けた内部監査計画に基づき、書類監査又は実地調査もしくはこれらの併用によって実施しております。」
2名の社長直轄内部監査部門が、年度ごとの監査計画に基づいて書類監査・実地調査を行い、改善命令と改善計画の報告まで管理する体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の内部監査は、社長直轄の内部監査部門(2名)が担当しております。内部監査部門は、年度ごとに内部監査計画書を策定し、社長の承認を受けた内部監査計画に基づき、書類監査又は実地調査もしくはこれらの併用によって実施しております。」
2名の社長直轄内部監査部門が、年度ごとの監査計画に基づき書類監査・実地調査を行い、改善命令と改善計画の報告まで管理する体制を示している。