ケイティケイ(3035)・方針再掲
顧客との信頼に基づく継続取引による収益基盤安定
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客からのリピート受注による安定成長基盤17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社工場で再生するリサイクルトナーなどのリサイクル商品やOAサプライ商品、文具事務用品など、リピート性の高い商品を中心に取り扱っているため、お客様との信頼に基づく継続的な取引が収益基盤安定の鍵を握っていると認識しております。」
リピート性の高い商品を扱う事業の収益基盤として、顧客との信頼と継続取引を引き続き重視している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様との信頼に基づく継続的な取引が収益基盤安定の鍵を握っていると認識しております。」
顧客との信頼と継続取引を収益基盤安定の要素とする認識を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様との信頼に基づく継続的な取引が収益基盤安定の鍵を握っていると認識しております。」
リピート性の高い商品を扱う事業の収益基盤として、顧客信頼と継続取引を重視している。