ケイティケイ(3035)・施策実績引用
ソリューション事業の会社分割・株式譲渡
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの388件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「平成28年3月22日付で新設分割し、同日付で新設会社の株式の一部を譲渡したソリューション事業を連結の範囲から除外したこと」
ソリューション事業の会社分割・株式譲渡と連結範囲からの除外が、通期売上高の減少要因として過去の実施事項として引用されている。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「平成28年3月22日付で新設分割し、同日付で新設会社の株式の一部を譲渡したソリューション事業を連結の範囲から除外したこと」
ソリューション事業の会社分割・株式譲渡と連結範囲からの除外が、当第3四半期の連結売上高減少要因として過去の実施事項として引用されている。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、平成28年3月22日付で新設分割し、同日付で新設会社の株式の一部を譲渡したソリューション事業を連結の範囲から除外したことや、連結子会社の株式会社青雲クラウンが前年同四半期に文具事務機店の大口案件を受注していたこともあり8,215,766千円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」
ソリューション事業の会社分割・株式譲渡と連結範囲からの除外が、売上高の前年同期比減少要因として過去の実施事項として引用されている。 - FY2016達成有価証券報告書
「平成28年3月22日付で当社ソリューション事業部を新設分割し、新設会社の一部株式を譲渡しました。」
ソリューション事業の会社分割と株式譲渡が実施済みであり、連結範囲からも除外された。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「受取対価を現金等の財産のみとし、株式会社ケイティケイソリューションズ(当社の100%子会社)の一部株式(議決権所有割合86%)を株式会社アスカに譲渡いたしました。」
平成28年3月22日付の新設分割後、ケイティケイソリューションズの議決権所有割合86%を株式会社アスカに譲渡した。会社分割と株式譲渡は実施済みとして記載されている。