ケイティケイ(3035)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年8月期適用
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首より適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は68,412千円、営業利益は57,329千円、経常利益は3,106千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,053千円それぞれ減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第3四半期累計期間への影響額として売上高68,412千円、営業利益57,329千円、経常利益3,106千円、親会社株主帰属四半期純利益2,053千円の減少を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を 当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年8月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高20,857千円、営業利益16,897千円、経常利益862千円、親会社株主に帰属する四半期純利益570千円、利益剰余金期首残高4,528千円の減少が生じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年8月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年8月期の期首から適用する予定を継続して開示しており、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「2022年8月期の期首より適用予定です。」
2018年3月公表の収益認識に関する会計基準等について、2022年8月期の期首から適用する予定を初めて開示している。適用による連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。