ケイティケイ(3035)・事実再定義直近の株主総会(2026-10-22)では「再掲」
生産・仕入から物流・販売までの垂直統合型ビジネスモデル
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-22。
6記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
垂直統合型サプライチェーンによる商品価値・安定供給向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「リユーストナーの市場再編が進行する中で、当社の製造直販型の安定した供給・品質管理体制が優位性を発揮してきたことで、自社製品の拡販が大きく伸長し、売上・利益に貢献いたしました。」
生産・仕入から物流・販売までの垂直統合型モデルという従来の説明に加え、リユーストナー市場での製造直販型の安定供給・品質管理体制を優位性として説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営統合により実現した、生産、仕入から物流、販売までを一気通貫する垂直統合型ビジネスモデルを強みとし」
生産・仕入から物流・販売までを一気通貫する垂直統合型ビジネスモデルを引き続き強みとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、経営統合により実現した、生産、仕入から物流、販売までを一気通貫する垂直統合型ビジネスモデルを強みとし」
経営統合によって生産・仕入・物流・販売を一気通貫で行う事業モデルを強みとして位置づけている。