ケイティケイ(3035)・施策達成
資本準備金の減少による資本政策の機動性・柔軟性確保
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2020年11月13日開催の定時株主総会において、資本準備金の額の減少について決議し、2020年12月21日付で効力が発生しております。」
資本政策の機動性・柔軟性確保を目的とした資本準備金158,000,000円の減少について、予定されていた2020年12月21日に効力が発生し、計画が完了した。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性、柔軟性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少するものです。減少すべき資本準備金の額158,000,000円。効力発生日2020年12月21日(予定)。」
資本政策の機動性・柔軟性確保を目的として、資本準備金158,000,000円をその他資本剰余金へ振り替え、2020年12月21日に効力発生予定とする計画を初めて開示している。