ケイティケイ(3035)・施策再掲
内部通報制度の設置
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・監査報告者への不利益取扱い防止26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの全役職員等が、コンプライアンス違反と思われる行為を発見した場合の報告体制として、通報者の権利保護に万全を期した内部通報制度を設置する。」
通報者保護を含む内部通報制度を、グループのコンプライアンス報告体制として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの全役職員等が、コンプライアンス違反と思われる行為を発見した場合の報告体制として、通報者の権利保護に万全を期した内部通報制度を設置する。」
通報者保護を含む内部通報制度を、グループのコンプライアンス報告体制として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの全役職員等が、コンプライアンス違反と思われる行為を発見した場合の報告体制として、通報者の権利保護に万全を期した内部通報制度を設置する。」
コンプライアンス違反の報告手段として、通報者保護を含む内部通報制度を設置している。