ラクーンホールディングス(3031)・リスク再掲
子会社への損害賠償請求に伴う和解金支払い
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
和解金の計上8社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
子会社への損害賠償請求に伴う和解金支払いについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ラクーンコマースに対する損害賠償請求において和解が成立したことに伴い、当該和解金支払額を特別損失に計上しております。」
株式会社ラクーンコマースに対する損害賠償請求の和解成立と和解金15,000千円の特別損失計上を、当第3四半期の財務諸表でも再確認している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ラクーンコマースに対する損害賠償請求において和解が成立したことに伴い、当該和解金支払額を特別損失に計上しております。」
株式会社ラクーンコマースに対する損害賠償請求について和解が成立し、和解金15,000千円を特別損失として計上した。