ラクーンホールディングス(3031)・目標実績引用
EBITDA10億円の早期達成
FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA目標の達成・成長指標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「営業利益1,193,227千円(前期比6.0%増)、EBITDA 1,310,572千円(前期比3.3%増)、経常利益1,225,968千円(前期比8.0%増)となりました。」
第一段階の成長目標であるEBITDA10億円を達成した後の通期実績として、EBITDA1,310,572千円を計上した。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「この結果、EBITDA 1,268,568千円(前期比5.3%減)」
第一段階の成長目標であるEBITDA10億円を達成した後の通期実績として、1,268,568千円を計上した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、EBITDA 939,410千円(前年同期比12.1%減)」
EBITDA10億円の第一段階目標達成後の実績として、当第3四半期累計のEBITDAは939,410千円となった。目標値・期限の変更や撤回は記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「EBITDA 294,108千円(前年同期比23.0%減)」
EBITDA10億円の第一段階目標について、目標値・期限・計画の変更は記載されていない。第1四半期の実績は294,108千円となった。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「この結果、EBITDA 1,339,509千円(前期比57.8%増)となりました。」
第一段階の成長目標であるEBITDA10億円の達成後も、通期実績として1,339,509千円を計上した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「この結果、EBITDA 1,068,606千円(前年同期比68.6%増)となりました。」
第一段階の成長目標としていたEBITDA10億円を、第3四半期累計期間の実績で1,068,606千円と上回った。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「EBITDA 736,355千円(前年同期比68.7%増)」
EBITDA10億円の第一段階目標について、目標値・期限・計画の変更は記載されていない。第2四半期累計期間のEBITDA実績は736,355千円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「EBITDA 382,196千円(前年同期比80.6%増)」
第一段階のEBITDA10億円目標について、目標値・期限・計画の変更は記載されていない。第1四半期のEBITDA実績は382,196千円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後は成長ペースを速めることを積極的に模索し、早期に2018年4月期の約2倍の水準である「EBITDA 10億円」の達成を目指すことを第一段階の成長目標にしております。」
EBITDA10億円を第一段階の成長目標とする目標値・期限・計画に変更はない。通期EBITDAは848,626千円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「EBITDA 633,856千円(前年同期比36.3%増)」
EBITDA実績は633,856千円となった。EBITDA10億円の第一段階目標について、目標値・期限・計画の変更は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後は成長ペースを速めることを積極的に模索し、早期に2018年4月期の約2倍の水準である「EBITDA 10億円」の達成を目指すことを第一段階の成長目標にしております。」
2018年4月期の約2倍に相当するEBITDA10億円を、第一段階の成長目標として初めて明示した。「早期」とされているが、具体的な達成年・期限は記載されていない。