コーポレート・ガバナンスの強化・充実
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
- 2026-06-11前進ガバナンス
「一方、取締役会の実効性を更に高めるため、個々の議題についての審議時間の適正化、企業戦略の大きな方向性を示す議題についての議論の活性化、中期経営計画の実現に向けての議論の活性化について更なる改善に取り組んでいくとの認識が共有されました。」
取締役会の実効性について自己評価を実施し、実効性は確保できていると評価したうえで、審議時間、企業戦略、中期経営計画の実現に向けた議論の活性化など、改善課題を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
企業価値向上のため、情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じてガバナンスを強化する重要課題を継続している。取締役会、監査等委員会、指名報酬委員会、リスク管理委員会等の運営状況も開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
企業価値向上のため、情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じてガバナンスを強化する重要課題を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
企業価値向上のための統治強化を重要課題とする方針を継続している。監査等委員会設置会社への移行後の体制も維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は2018年7月28日開催の第22回定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行を実施し、社外取締役3名を含む監査等委員会による業務執行の監視体制を整備した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」
適時適切な情報開示、経営監督機能、内部統制、監査役監査などを通じた統治強化を重要課題としている。