Komori
ラクーンホールディングス(3031)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-11)では「前進」

コーポレート・ガバナンスの強化・充実

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2019 – FY20252016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-11前進ガバナンス

    「一方、取締役会の実効性を更に高めるため、個々の議題についての審議時間の適正化、企業戦略の大きな方向性を示す議題についての議論の活性化、中期経営計画の実現に向けての議論の活性化について更なる改善に取り組んでいくとの認識が共有されました。」

    取締役会の実効性について自己評価を実施し、実効性は確保できていると評価したうえで、審議時間、企業戦略、中期経営計画の実現に向けた議論の活性化など、改善課題を具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    企業価値向上のため、情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じてガバナンスを強化する重要課題を継続している。取締役会、監査等委員会、指名報酬委員会、リスク管理委員会等の運営状況も開示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じたガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    企業価値向上のため、情報開示、経営監督、内部統制、監査等を通じてガバナンスを強化する重要課題を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    企業価値向上のための統治強化を重要課題とする方針を継続している。監査等委員会設置会社への移行後の体制も維持している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は2018年7月28日開催の第22回定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」

    監査等委員会設置会社への移行を実施し、社外取締役3名を含む監査等委員会による業務執行の監視体制を整備した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、継続的な企業価値の向上にはコーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営の重要課題と位置付けております。」

    適時適切な情報開示、経営監督機能、内部統制、監査役監査などを通じた統治強化を重要課題としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラクーンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンスの強化・充実|ラクーンホールディングス(3031)の変遷 | Komori