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-47.9
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年5月1日〜2024年1月31日連結日本基準売上高4,299百万円前年比 +9.9%進捗 73.5%
営業利益465百万円前年比 -47.9%進捗 84.5%
経常利益466百万円前年比 -48.9%進捗 84.7%
純利益(親会社株主帰属)310百万円前年比 -45.5%進捗 93.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.43円
期末の財政状態
総資産13,967百万円
うち純資産 4,906 百万円自己資本比率 34.1%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
EC事業2,464,62954.5%
フィナンシャル事業2,054,42845.5%
セグメント別利益
EC事業620,63363.4%
フィナンシャル事業358,80136.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,850百万円(前年比 +9.9%)
営業利益550百万円(前年比 -53.9%)
経常利益550百万円(前年比 -55.1%)
純利益330百万円(前年比 -50.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,850百万円 / 営業利益 550百万円 / 経常利益 550百万円 / 純利益 330百万円
年間配当予想18円 → 14円(-22.2%)
業績の増減要因
顧客獲得投資の大幅な増強により売上高は増加した一方、広告宣伝費が前年同期比85.3%増、本社ビルの空調入替工事費用として修繕費42,000千円を計上し、販売費及び一般管理費が31.3%増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません(当期計上なし)
特別損益の内訳該当事項はありません(当第3四半期連結累計期間)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数22,235,143
期末自己株式数830,257
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年5月1日〜2024年1月31日 |
| 売上高 | 4,299百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 465百万円(前年比 -47.9%) |
| 経常利益 | 466百万円(前年比 -48.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 310百万円(前年比 -45.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 14.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.1 / 前期末 35 |
| 総資産 | 13,967百万円 |
| 純資産 | 4,906百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,850百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 550百万円(前年比 -53.9%) / 経常利益 550百万円(前年比 -55.1%) / 純利益 330百万円(前年比 -50.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 5,850百万円 / 営業利益 550百万円 / 経常利益 550百万円 / 純利益 330百万円 |
| 年間配当予想 | 18円 → 14円(-22.2%) |
| セグメント別売上高 | セグメント EC事業 / 売上高 2,464,629千円 / 前年同期比_pct 5.5、セグメント フィナンシャル事業 / 売上高 2,054,428千円 / 前年同期比_pct 15.5 |
| セグメント別利益 | セグメント EC事業 / セグメント利益 620,633千円 / 前年同期比_pct -34.4、セグメント フィナンシャル事業 / セグメント利益 358,801千円 / 前年同期比_pct -9 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(当期計上なし) |
| 特別損益の内訳 | 該当事項はありません(当第3四半期連結累計期間) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 22,235,143 |
| 期末自己株式数 | 830,257 |
| 業績の増減要因 | 顧客獲得投資の大幅な増強により売上高は増加した一方、広告宣伝費が前年同期比85.3%増、本社ビルの空調入替工事費用として修繕費42,000千円を計上し、販売費及び一般管理費が31.3%増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客獲得投資の大幅な増強により広告宣伝費が前年同期比85.3%増となり、さらに本社ビルの空調入替工事費用として修繕費42,000千円を計上したため、販売費及び一般管理費が31.3%増加したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。