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決算説明資料3031ラクーンホールディングス情報通信・サービスその他

2023年4月期第1四半期 決算説明資料

2023年4月期第1四半期は、EC事業とフィナンシャル事業がともに増収増益となり、連結売上高は前年同期比12.3%、営業利益は21.4%増加した。特需商材への依存が低下する一方、購入客数や取扱高の増加、送料負担の改善などが業績を支えた。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年4月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,273百万円+12.3%
営業利益314百万円+21.4%
経常利益312百万円+21.4%
純利益199百万円+18.0%
営業利益率24.7%
販管費729百万円
当四半期3か月の実績売上高1,273百万円、営業利益314百万円、経常利益312百万円、親会社株主に帰属する当期純利益199百万円
通期業績予想
売上高
5,500百万円
営業利益
1,300百万円
経常利益
1,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
810百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の増加139百万円
  • 売上原価の増加-43百万円
  • 広告費の増加-23百万円
  • 人件費の増加-38百万円
  • その他費用の減少22百万円
新しい施策
  • T&G売掛保証とURIHOの統合
  • エンジニアの積極採用
  • 広告投資の継続・品揃え強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内流通額4,183百万円+14.1%
  • 海外流通額1,577百万円+12.2%
  • 全体流通額5,761百万円+13.6%
  • Paid外部取扱高7,104百万円+21.5%
  • URIHO保証残高32,705百万円+34.4%
  • 家賃保証残高(実質ベース)7,553百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • スーパーデリバリー購入者数27,092店舗
  • スーパーデリバリー客単価212,652円
セグメント別実績
  • EC事業
    売上770百万円(前年比 +10.4%)
    利益330百万円(前年比 +24.0%)
  • フィナンシャル事業
    売上503百万円(前年比 +15.2%)
    利益133百万円(前年比 +14.6%)
中期経営計画の目標
売上高
7,700百万円
目標年度2025年4月期
営業利益
2,310百万円
目標年度2025年4月期
営業利益率
30%
目標年度2025年4月期
ROE
25%
目標年度2025年4月期
財務目標
ROE
目標値25%
実績値6.7%
市場規模・シェア
卸EC化率5%
売掛保証利用率1%
unit_note%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年4月期 第1四半期
売上高1,273百万円(前年比 +12.3%)
営業利益314百万円(前年比 +21.4%)
経常利益312百万円(前年比 +21.4%)
純利益199百万円(前年比 +18.0%)
営業利益率24.7%
販管費729百万円
当四半期3か月の実績売上高1,273百万円、営業利益314百万円、経常利益312百万円、親会社株主に帰属する当期純利益199百万円
通期業績予想売上高 5,500百万円 / 営業利益 1,300百万円 / 経常利益 1,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 810百万円
セグメント別実績セグメント EC事業 / 売上 770百万円(前年比 +10.4%) / 利益 330百万円(前年比 +24.0%)、セグメント フィナンシャル事業 / 売上 503百万円(前年比 +15.2%) / 利益 133百万円(前年比 +14.6%)
増減要因の内訳要因 売上高の増加 / 金額 139百万円、要因 売上原価の増加 / 金額 -43百万円、要因 広告費の増加 / 金額 -23百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -38百万円、要因 その他費用の減少 / 金額 22百万円
主要KPI国内流通額 4,183百万円(前年比 +14.1%)、海外流通額 1,577百万円(前年比 +12.2%)、全体流通額 5,761百万円(前年比 +13.6%)、Paid外部取扱高 7,104百万円(前年比 +21.5%)、URIHO保証残高 32,705百万円(前年比 +34.4%)、家賃保証残高(実質ベース) 7,553百万円
単価と数量の指標スーパーデリバリー購入者数 27,092店舗、スーパーデリバリー客単価 212,652円
中期経営計画の目標売上高 7,700百万円 / 営業利益 2,310百万円 / 営業利益率 30% / ROE 25%
財務目標ROE 目標値 25% / 実績値 6.7%
市場規模・シェア卸EC化率 5% / 売掛保証利用率 1% / unit_note %
新しい施策T&G売掛保証とURIHOの統合、エンジニアの積極採用、広告投資の継続・品揃え強化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の経済活動正常化による購入者数・流通額の増加、Paidの加盟企業数増加、各事業の増収に加え、海外流通に係る送料負担の改善で販管費が抑制されたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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