ハブ(3030)・事実臨時休業損失なし
全店臨時休業に伴う固定費の特別損失計上
FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1臨時休業損失なし有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日 ) 該当事項はありません。」
前年同期には臨時休業による損失95,662千円を計上していたが、当第1四半期累計期間については該当事項がないと記載されている。 - FY2023臨時休業等損失減少有価証券報告書
「特別損失については、主に減損損失及び臨時休業による損失が大幅に減少したことにより、前事業年度に比べ2,192,514千円減少いたしました。」
臨時休業による損失を含む特別損失が前事業年度から大幅に減少し、営業制約に伴う固定費負担の実績が縮小している。 - FY2023-Q1臨時休業損失額更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 ※ 95,662」
2022年3月まで対象店舗で営業時間短縮や臨時休業を実施し、固定費等による臨時休業損失95,662千円を計上した。前年同期の555,699千円からは減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特別損失については、主に減損損失及び臨時休業期間等の固定費(人件費、地代家賃等)を臨時休業による損失として計上したことにより」
臨時休業期間等の固定費を臨時休業による損失として計上する状況が当事業年度にも継続した。 - FY2022-Q3臨時休業損失額更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 1,583,652」
3月から10月に対象店舗で営業時間短縮や臨時休業を実施し、固定費等による臨時休業損失を1,583,652千円計上した。FY2022-Q2の1,238,868千円から累計額が増加している。 - FY2022-Q2臨時休業損失額更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 ― 1,238,868」
対象店舗で3月から8月に営業時間短縮・臨時休業を実施し、固定費等を臨時休業による損失として1,238,868千円計上した。 - FY2021臨時休業期間拡大有価証券報告書
「政府による2回の緊急事態宣言に伴い、一部店舗を除き計4ヵ月以上の全店的な休業を実施」
臨時休業は前四半期までの約2か月間から、政府による2回の緊急事態宣言に伴う計4か月超の全店的休業へ拡大した。 - FY2021-Q3臨時休業損失額更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 ― 830,932」
4月から5月にかけての全店臨時休業に伴う固定費等を、臨時休業による損失として830,932千円計上した。前四半期累計の812,869千円から累計額が増加している。 - FY2021-Q2臨時休業損失額更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 ― 812,869」
4月から5月にかけての全店臨時休業に伴う固定費等を、臨時休業による損失として812,869千円計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「そのため、臨時休業期間中に発生した固定費(人件費、地代家賃等)を臨時休業による損失として特別損失に計上しております。」
4月から5月にかけての全店臨時休業に伴い、人件費・地代家賃等の固定費697,885千円を臨時休業による損失として計上した。