HUBブランドと82ブランドの二ブランド展開
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「HUBブランドと、30代から50代の大人の世代をターゲットとし、オフィス街を中心に出店している82(エイティトゥ)ブランドの2つのブランドを展開しております。」
顧客層・立地の異なるHUBと82の二ブランド展開を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の少子高齢化への対応も含めて、違いのわかる大人の世代をターゲットとした82(エイティトゥ)ブランドも出店してまいります。」
HUBブランドに加え、82ブランドを展開する二ブランド方針を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「さらに、英国風PUBの理想形の追求と「HUB」「82」両ブランドのより一層の認知度向上を図り、それぞれの魅力を兼ね備えたコラボレーション店舗として「HUB+82池袋WACCA店」「HUB+82渋谷PARCO店」を実験的に出店いたしました。」
前四半期の池袋WACCA店に続き、渋谷PARCO店を出店し、HUBと82の両ブランドを組み合わせた店舗形態を拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「さらに、英国風PUBの理想形の追求と「HUB」「82」両ブランドのより一層の認知度向上を図り、それぞれの魅力を兼ね備えたコラボレーション店舗1号店として「HUB+82池袋WACCA店」を実験的に出店いたしました。」
HUBと82の両ブランドの魅力を組み合わせたコラボレーション店舗の1号店を実験的に出店し、二ブランド展開を新たな店舗形態へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「1980年の創業以来、20-30代のサラリーマン・OL等を主要ターゲットとしたHUBブランドを出店してまいりましたが、今後の少子高齢化への対応も含めて、違いのわかる大人の世代をターゲットとした82(エイティトゥ)ブランドも出店してまいります。」
HUBブランドに加え、少子高齢化への対応として82ブランドを展開する二ブランド方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1980年の創業以来、20-30代のサラリーマン・OL等を主要ターゲットとしたHUBブランドを出店してまいりましたが、今後の少子高齢化への対応も含めて、違いのわかる大人の世代をターゲットとした82(エイティトゥ)ブランドも出店してまいります。」
HUBブランドに加え、少子高齢化への対応として82ブランドの出店を継続する方針が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「20代から30代の比較的若い層をターゲットとし、駅前の繁華街やオフィス街を中心に出店しているHUBブランドと30代から50代の大人の世代をターゲットとし、オフィス街を中心に出店している82(エイティトゥ)ブランドの2つのブランドを展開しております。」
顧客層と立地の異なるHUBブランドと82ブランドの2ブランドを展開している。