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決算説明資料3030ハブ小売

2024年2月期 第1四半期決算補足説明資料

2024年2月期第1四半期は、売上高が前年同期比61.6%増となり、営業利益・経常利益も前年同期の赤字から黒字に転換した。第1四半期の回復が想定以上だったため、通期業績予想と配当予想を上方修正した。

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この資料の中身

決算短信補足資料2024年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,461百万円+61.6%
営業利益111百万円
経常利益103百万円
純利益125百万円
販管費1,653百万円
営業利益率4.5%、前年同期比は比較不能(前年同期は営業損失)
通期業績予想
売上高
9,800百万円
営業利益
210百万円
経常利益
190百万円
当期純利益
160百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
3店舗の出店投資、C.O.D.2.0による生産性向上投資、物価調整手当などの処遇改善を計画に織り込み。数値前提の為替・原材料価格等は非開示
新しい施策
C.O.D.2.0の実験・検証(サービスの一部セルフ化、仕込み・オペレーション工程削減、フードサーブシステム、マルチ決済、事務作業削減)、販促・企業コラボレーション、HUB桜木町クロスゲート店の新規出店、サントリーとの常設バーの商品共同開発
財務目標
自己資本比率32.0%(前年度末比1.6ポイント上昇)。目標値は非開示
店舗数・拠点数
出店・退店ともになし。期末店舗数は非開示
年間配当
1株当たり4円、内訳は非開示
配当性向
31.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年2月期 第1四半期
売上高2,461百万円(前年比 +61.6%)
営業利益111百万円
経常利益103百万円
純利益125百万円
営業利益率4.5%、前年同期比は比較不能(前年同期は営業損失)
販管費1,653百万円
通期業績予想売上高 9,800百万円 / 営業利益 210百万円 / 経常利益 190百万円 / 当期純利益 160百万円
店舗数・拠点数出店・退店ともになし。期末店舗数は非開示
業績見通しの前提3店舗の出店投資、C.O.D.2.0による生産性向上投資、物価調整手当などの処遇改善を計画に織り込み。数値前提の為替・原材料価格等は非開示
財務目標自己資本比率32.0%(前年度末比1.6ポイント上昇)。目標値は非開示
年間配当1株当たり4円、内訳は非開示
配当性向31.4%
新しい施策C.O.D.2.0の実験・検証(サービスの一部セルフ化、仕込み・オペレーション工程削減、フードサーブシステム、マルチ決済、事務作業削減)、販促・企業コラボレーション、HUB桜木町クロスゲート店の新規出店、サントリーとの常設バーの商品共同開発
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、第1四半期の回復が想定以上だったことを通期業績予想の上方修正理由としている。また、足元の好調要因として、国際的なスポーツ観戦需要、新型コロナウイルスの5類移行、インバウンド回復を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年2月期 第1四半期決算補足説明資料|ハブ(3030)の適時開示 | Komori