アルペン(3028)・方針再掲
収益認識会計基準の適用によるポイント・代理人取引の認識変更
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「自社のポイント制度については付与したポイントを履行義務として識別し、将来利用されると見込まれる額はポイントの付与時に契約負債として認識し、ポイントの利用時又はポイントの失効時に収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、自社・他社ポイントおよび消化仕入について従来の認識方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「自社のポイント制度については付与したポイントを履行義務として識別し、将来利用されると見込まれる額はポイントの付与時に契約負債として認識し、ポイントの利用時又はポイントの失効時に収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、自社・他社ポイントおよび消化仕入について従来の認識方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。このため、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。なお、この変更が当第3四半期連結累計期間の経営成績に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続しており、前年同期比較の算定方法が異なることと、当第3四半期累計期間の経営成績への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。このため、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。なお、この変更が当第2四半期連結累計期間の経営成績に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続しており、前年同期比較の算定方法が異なることと、当四半期の経営成績への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2021年7月1日から収益認識会計基準等を適用した。自社ポイントは履行義務として収益計上を繰り延べ、他社ポイントは付与相当額を控除した純額で認識し、消化仕入は代理人取引として純額で認識する方法へ変更した。損益への影響は軽微で、期首利益剰余金への影響はない。