顧客起点の経営と健康で豊かな生活への貢献
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「スポーツをもっと身近に」をパーパス(存在意義)としており、誰もがスポーツを楽しみ、健康で充実した日常を送れる世界の実現を目指して、常にお客様の立場に立ち、お客様の求める商品・サービスを提供し続けることを基本方針としております。」
「スポーツをもっと身近に」というパーパス、顧客起点、健康で充実した日常への貢献という基本方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「スポーツをもっと身近に」をパーパス(存在意義)としており、誰もがスポーツを楽しみ、健康で充実した日常を送れる世界の実現を目指して、常にお客様の立場に立ち、お客様の求める商品・サービスを提供し続けることを基本方針としております。」
「スポーツをもっと身近に」というパーパス、顧客起点、健康で充実した日常への貢献という基本方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「スポーツをもっと身近に」をパーパス(存在意義)としており、誰もがスポーツを楽しみ、健康で充実した日常を送れる世界の実現を目指して、常にお客様の立場に立ち、お客様の求める商品・サービスを提供し続けることを基本方針としております。」
「スポーツをもっと身近に」というパーパス、顧客起点、健康で充実した日常への貢献という方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、「スポーツをもっと身近に」をパーパス(存在意義)としており、誰もがスポーツを楽しみ、健康で充実した日常を送れる世界を目指して、常にお客様の立場に立ち、お客様の求める商品・サービスを提供し続けてまいります。」
従来の顧客起点、健康で豊かな生活への貢献という方針が、「スポーツをもっと身近に」というパーパスとして明文化された。社会・株主・従業員への貢献も引き続き併記されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、人々のスポーツ・レジャーを通じた健康で豊かな生活が実現できるように、常にお客様の立場に立ってお客様の求める商品・サービスを提供し続けることによって、長期的に株主価値を創造し、信頼性の高い企業運営によって社会に貢献し、従業員の生活も豊かになる経営を実践できるよう努めてまいります。」
顧客起点、健康で豊かな生活への貢献、株主価値の創造、社会・従業員への貢献という経営方針が改めて示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、消費者の健康で豊かな生活の実現に貢献することを通じて、将来にわたっての企業体質の充実と事業展開の拡大をはかり、株主に対する利益還元と株主資本利益率の向上を基本方針としております。」
配当政策およびコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、顧客・株主・取引先・従業員などのステークホルダーを重視する姿勢が示されている。