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中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高17,384百万円前年比 +0.1%進捗 47.0%
営業利益218百万円前年比 +140.2%進捗 24.2%
経常利益200百万円前年比 +131.0%進捗 22.2%
純利益(親会社株主帰属)107百万円前年比 +223.5%進捗 19.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27.43円
期末の財政状態
総資産18,204百万円
うち純資産 4,927 百万円自己資本比率 27.1%前期末比 -1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-977,967
投資-55,144
財務+1,107,265
純増減+74,154
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,447,488千円
セグメント別売上高
管工機材17,17898.8%+0.8%
施工関連340.2%-80.3%
物流関連1711.0%+6.3%
セグメント別利益
管工機材161-52.4%
施工関連-17
物流関連73+13.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,000百万円(前年比 +3.2%)
営業利益900百万円(前年比 +117.7%)
経常利益900百万円(前年比 +119.2%)
純利益540百万円(前年比 +276.8%)
年間配当予想26円 → 42円(+61.5%)
業績の増減要因
公共工事・新設住宅着工戸数の減少、建設工事の人手不足や工期短縮を背景としたプレハブ加工需要、製品値上げに伴う一時的な需要、ポリエチレン製品の需要増加、配管需要の停滞、施工関連会社の受注請負基準の見直し
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳当中間期は該当事項なし
減価償却費45,522千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,969,000株
期末自己株式数51,680株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 17,384百万円(前年比 +0.1%) |
| 営業利益 | 218百万円(前年比 +140.2%) |
| 経常利益 | 200百万円(前年比 +131.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 107百万円(前年比 +223.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.1 / 前期末 28.9 |
| 総資産 | 18,204百万円 |
| 純資産 | 4,927百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -977,967千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -55,144千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,107,265千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,447,488千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,000百万円(前年比 +3.2%) / 営業利益 900百万円(前年比 +117.7%) / 経常利益 900百万円(前年比 +119.2%) / 純利益 540百万円(前年比 +276.8%) |
| 年間配当予想 | 26円 → 42円(+61.5%) |
| セグメント別売上高 | 管工機材 17,178百万円(前年比 +0.8%) / 施工関連 34百万円(前年比 -80.3%) / 物流関連 171百万円(前年比 +6.3%) |
| セグメント別利益 | 管工機材 161百万円(前年比 -52.4%) / 施工関連 -17百万円 / 物流関連 73百万円(前年比 +13.5%) |
| 減価償却費 | 45,522千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 当中間期は該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 3,969,000株 |
| 期末自己株式数 | 51,680株 |
| 業績の増減要因 | 公共工事・新設住宅着工戸数の減少、建設工事の人手不足や工期短縮を背景としたプレハブ加工需要、製品値上げに伴う一時的な需要、ポリエチレン製品の需要増加、配管需要の停滞、施工関連会社の受注請負基準の見直し |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結利益の増加について単一の主因は明記されていません。商品別では、給湯・給水関連商品のプレハブ加工需要や製品値上げに伴う一時的な需要、化成商品のポリエチレン製品需要などが売上を押し上げた一方、公共工事・新設住宅着工戸数の減少や配管需要の停滞が売上を抑えました。施工関連の売上減少は、関係会社の受注請負基準の見直しによるものと説明されています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。