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決算3024クリエイト商社・卸売

2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)

売上高は前年同期比8.3%増加した。営業・経常・最終損益はいずれも赤字だが、赤字幅は前年同期より縮小した。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高15,088百万円前年比 +8.3%進捗 48.7%
営業利益-37百万円
経常利益-10百万円
純利益(親会社株主帰属)-32百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△8.40円
期末の財政状態
総資産16,332百万円
うち純資産 4,140 百万円自己資本比率 25.4%前期末比 -2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高31,000百万円(前年比 +4.6%)
営業利益150百万円
経常利益220百万円(前年比 +559.7%)
純利益60百万円
年間配当予想0円 → 4円
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記、重要事象等ともに該当事項なし)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 5,977千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,969,000株
期末自己株式数37,555株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高15,088百万円(前年比 +8.3%)
営業利益-37百万円
経常利益-10百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-32百万円
1株当たり当期純利益△8.40円
自己資本比率当期末 25.4 / 前期末 27.5
総資産16,332百万円
純資産4,140百万円
通期業績予想売上高 31,000百万円(前年比 +4.6%) / 営業利益 150百万円 / 経常利益 220百万円(前年比 +559.7%) / 純利益 60百万円
年間配当予想0円 → 4円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 5,977千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記、重要事象等ともに該当事項なし)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,969,000株
期末自己株式数37,555株
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減に関する事業上の理由は記載されていない。なお、収益認識会計基準等の適用による表示上の影響は記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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