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ラサ商事(3023)・目標排出量減少に転換

温室効果ガス排出量の2030年度50%削減

FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026排出量減少に転換有価証券報告書

    「当社の2024年度の温室効果ガス総排出量(Scope1・2合計)は約223.8t-CO2となり、2021年度から-72.7t-CO2の排出量となりました。当社は、国内拠点における温室効果ガス排出量の削減に関する基本方針として、温室効果ガス総排出量(Scope 1・2)を2030年度までに、2021年度対比で50%削減することを目指しています。この目標達成に向け、事業拠点でのエネルギー使用量の削減及び効率化、再生可能エネルギーの活用を進めてまいります。」

    Scope1・2排出量は2021年度の約296.6t-CO2から2024年度の約223.8t-CO2へ72.7t-CO2減少し、前年度までの増加から減少へ転じた。2030年度50%削減目標と省エネルギー・再生可能エネルギー活用を継続している。
  2. FY2025排出量増加継続とScope3対応有価証券報告書

    「当社の2023年度の温室効果ガス総排出量(Scope1・2合計)は約331.5t-CO2となり、2021年度から+34.9t-CO2の排出量となりました。当社は、国内拠点における温室効果ガス排出量の削減に関する基本方針として、温室効果ガス総排出量(Scope 1・2)を2030年度までに、2021年度対比で50%削減することを目指しています。」

    Scope1・2排出量は2021年度比34.9t-CO2増の331.5t-CO2となった一方、2030年度50%削減目標を継続し、Scope3算定とサプライヤー協働にも取り組む方針を示した。
  3. FY2024排出量増加も削減目標継続有価証券報告書

    「当社の2022年度の温室効果ガス総排出量(Scope1・2合計)は約310.8t-CO2となり、2021年度から+14.2t-CO2の排出量となりました。」

    Scope1・2排出量は2021年度比14.2t-CO2増の310.8t-CO2となった一方、2030年度までに2021年度比50%削減する目標と、エネルギー効率化・再生可能エネルギー活用の方針を継続している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社の2021年度の温室効果ガス総排出量(Scope1・2合計)は、約296.6t-CO2となりました。当社は、国内拠点における温室効果ガス排出量の削減に関する基本方針として、温室効果ガス総排出量(Scope 1・2)を2030年度までに、2021年度対比で50%削減することを目指しています。」

    2021年度排出量を基準に、2030年度までにScope1・2排出量を50%削減する目標を初めて明示した。エネルギー使用量の削減・効率化と再生可能エネルギー活用を手段としている。
一緒に動いた変遷

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