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ラサ商事(3023)・目標再掲

新たなコア・コンピタンスの創造・育成による付加価値化

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 020212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年5月、当社は上記企業理念のもと、長期ビジョン(10年後の目指す姿)として、「専門商社の枠組みを超えて、社会インフラを支える付加価値創出企業へ」を策定いたしました。」

    専門商社の枠組みを超え、社会インフラを支える付加価値創出企業へ転換する長期ビジョンを再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    専門商社の枠組みを超えた付加価値創出企業への転換という方向性を、新中期計画のもとで持続的な企業価値向上として継続している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年5月、当社は上記企業理念のもと、長期ビジョン(10年後の目指す姿)として、「専門商社の枠組みを超えて、社会インフラを支える付加価値創出企業へ」を策定いたしました。」

    新たなコア・コンピタンスの創造・育成という方向性が、10年後の目指す姿として「専門商社の枠組みを超えて、社会インフラを支える付加価値創出企業へ」という長期ビジョンに整理された。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。」

    専門商社の枠組みを超えた付加価値創出企業への転換という方向性を、新中期計画の文脈で継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「専門商社の枠組みを超えて、社会のインフラを支える付加価値創出企業として、持続的な成長を目指します。」

    新中期計画でも、伝統型企業から付加価値創出企業への発展という方向性を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「これからも当社グループのような伝統型企業がさらなる発展を遂げるために、新たなコア・コンピタンスを創造・育成することにより、会社の永続的な発展とさらなる飛躍を目指してまいります。」

    伝統型企業から付加価値創出企業へ発展するため、新たなコア・コンピタンスを創造・育成する方針を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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