当座貸越契約による運転資金調達余力の確保
FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026当座貸越・コミットメント枠の縮小と借入残高の解消有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,700,000千円1,000,000千円借入実行残高-千円-千円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額は前年度末の2,700,000千円から1,000,000千円へ縮小し、2026年5月末の借入実行残高はゼロとなった。 - FY2026-H1当座貸越・コミットメント枠の拡大と借入実行有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約、取引銀行6行とコミットメント期間付シンジケートローン契約を締結しております。当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,700,000千円3,000,000千円借入実行残高-千円1,870,000千円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額は前年度末の2,700,000千円から3,000,000千円へ拡大し、借入実行残高は1,870,000千円となった。 - FY2024-Q3当座貸越・コミットメント枠の縮小有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。 当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 1,200,000千円 700,000千円 借入実行残高 -千円 -千円」
取引銀行5行との当座貸越契約を維持する一方、当座貸越極度額・貸出コミットメント総額は前年度の1,200,000千円から700,000千円へ縮小し、借入実行残高はゼロとなっている。 - FY2023当座貸越・コミットメント枠の縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,000,000千円1,200,000千円、借入実行残高-千円-千円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額が前年度の2,000,000千円から1,200,000千円へ縮小し、年度末の借入実行残高はゼロとなった。 - FY2023-Q3当座貸越枠2,000,000千円・借入500,000千円の継続有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。 当第3四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 -千円 500,000千円」
当座貸越極度額2,000,000千円を維持する一方、当第3四半期末の借入実行残高は500,000千円となっている。 - FY2023-Q1当座貸越枠の拡大と借入実行有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 -千円 500,000千円」
当座貸越極度額は2,000,000千円で維持された一方、借入実行残高は前年度末のゼロから500,000千円となった。 - FY2022-Q3借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000,000千円 1,000,000千円 借入実行残高 -千円 200,000千円」
当座貸越極度額は1,000,000千円で維持された。借入実行残高は前年度末のゼロから200,000千円となり、前四半期末の500,000千円からは減少した。 - FY2022-Q2短期借入の実行有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000,000千円 1,000,000千円 借入実行残高 -千円 500,000千円」
当座貸越極度額は1,000,000千円で維持された一方、前年度末にゼロだった借入実行残高が500,000千円となった。 - FY2021-Q3借入実行残高の解消有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000,000千円 1,000,000千円 借入実行残高 -千円 -千円」
当座貸越極度額は1,000,000千円で維持され、前四半期に計上されていた借入実行残高は当第3四半期末には0円となった。 - FY2020契約枠縮小と借入実行残高の解消有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度7行、当連結会計年度6行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約先は7行から6行へ、極度額は1,050,000千円から1,000,000千円へ縮小した。年度末の借入実行残高は前年度と同じく0円となった。 - FY2020-Q2契約先・極度額の縮小と借入継続有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約先は7行から6行へ、極度額は1,050,000千円から1,000,000千円へ縮小した一方、借入実行残高は400,000千円となっている。 - FY2020-Q1契約枠拡大と借入実行有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。当座貸越極度額 1,050,000千円 1,150,000千円 借入実行残高 -千円 400,000千円」
当座貸越契約先は7行のまま、極度額が1,050,000千円から1,150,000千円へ拡大し、400,000千円を借り入れた。 - FY2019借入実行残高の解消有価証券報告書
「当座貸越極度額 850,000千円 1,050,000千円 借入実行残高 -千円 -千円」
当座貸越契約枠は7行・1,050,000千円に回復した状態を維持し、2019年5月31日時点の借入実行残高は0円となった。 - FY2019-Q3契約枠の回復と借入実行有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度6行、当第3四半期連結会計期間7行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約先は6行から7行へ、極度額は850,000千円から1,050,000千円へ戻り、当第3四半期末には100,000千円を借り入れている。 - FY2018-Q2当座貸越契約枠の縮小有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度7行、当第2四半期連結会計期間6行)と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金調達のための当座貸越契約先が7行から6行へ、極度額が1,050,000千円から850,000千円へ縮小した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度5行、当連結会計年度7行)と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金調達のための当座貸越契約を7行との間で維持し、極度額は1,050,000千円となっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度5行、当第3四半期連結会計期間7行)と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金調達のための当座貸越契約を7行との間で維持し、当座貸越極度額は1,050,000千円と記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行(前連結会計年度5行、当第2四半期連結会計期間7行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行との当座貸越契約を5行から7行へ拡大し、当座貸越極度額を850,000千円から1,050,000千円へ増加させている。