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パシフィックネット(3021)・施策再掲

コンプライアンス委員会・内部監査・通報制度による統制

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再定義FY2019再掲FY2021 – 2026-08-052016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲株主総会

    「当社では、代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」を設置しており、当事業年度は4回開催し、定時取締役会に報告を行っております。」

    コンプライアンス・リスクマネジメント委員会による統制と取締役会への報告実績を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「代表取締役会長、代表取締役社長、取締役副社長、業務執行取締役、執行役員で構成され、全社的なリスクの総括的な管理とリスク評価(管理・対応)、法令や社内外の規則・規範の遵守並びに適正業務の遂行を目的として設置・運営しております。」

    コンプライアンス・リスクマネジメント委員会により、全社的なリスク管理と法令遵守を行う体制を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会は、全社的なリスクの総括的な管理とリスク評価(管理・対応)、法令や社内外の規則・規範の遵守並びに適正業務の遂行を目的として設置・運営しております。」

    コンプライアンス委員会とリスク管理機能を統合した委員会による統制を継続している。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会は、全社的なリスクの総括的な管理とリスク評価(管理・対応)、法令や社内外の規則・規範の遵守並びに適正業務の遂行を目的として設置・運営しております。」

    従来のコンプライアンス委員会を、全社的なリスク管理も担う「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」として整理し、コンプライアンスとリスク管理を統合した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当社では、管理部門担当役員を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置しており、当事業年度は12回開催し、定時取締役会に報告を行っております。」

    コンプライアンス委員会を当事業年度に12回開催し、取締役会へ報告した運用実績を開示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「法令、定款及び社内規程の遵守を確保するためコンプライアンス委員会を設置し、その運営規程の制定を行い周知徹底を図る。」

    コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報窓口などによる統制体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
パシフィックネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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