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第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準売上高4,935百万円前年比 +4.2%進捗 69.5%
営業利益403百万円前年比 +26.3%進捗 62.0%
経常利益389百万円前年比 +25.0%進捗 62.7%
純利益(親会社株主帰属)256百万円前年比 +31.1%進捗 64.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益49円32銭
期末の財政状態
総資産9,214百万円
うち純資産 2,884 百万円自己資本比率 31.3%前期末比 -2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ITサブスクリプション事業 3,550,503千円(前年比 +6.8%)、ITAD事業 1,268,483千円(前年比 -10.0%)、コミュニケーション・デバイス事業 160,691千円(前年比 +6.6%)
セグメント別利益ITサブスクリプション事業 445,403千円(前年比 -1.1%)、ITAD事業 375,689千円(前年比 +13.8%)、コミュニケーション・デバイス事業 17,142千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,100百万円(前年比 +10.9%)
営業利益650百万円(前年比 +22.7%)
経常利益620百万円(前年比 +19.7%)
純利益395百万円(前年比 +17.5%)
年間配当予想40円 → 41円(+2.5%)
業績の増減要因
前年同期のサブスクリプション資産の世代交代・売却および耐用年数変更による一時的な増益要因、今期の人材・設備・DX等への先行投資、収益性向上策、ITAD事業のサービス収益拡大と採算性向上
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 リース債務解約益 259千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,894千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,386,900株
期末自己株式数137,194株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 4,935百万円(前年比 +4.2%) |
| 営業利益 | 403百万円(前年比 +26.3%) |
| 経常利益 | 389百万円(前年比 +25.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 256百万円(前年比 +31.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 49円32銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 31.3 / 前期末 34.2 |
| 総資産 | 9,214百万円 |
| 純資産 | 2,884百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,100百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 650百万円(前年比 +22.7%) / 経常利益 620百万円(前年比 +19.7%) / 純利益 395百万円(前年比 +17.5%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 41円(+2.5%) |
| セグメント別売上高 | ITサブスクリプション事業 3,550,503千円(前年比 +6.8%)、ITAD事業 1,268,483千円(前年比 -10.0%)、コミュニケーション・デバイス事業 160,691千円(前年比 +6.6%) |
| セグメント別利益 | ITサブスクリプション事業 445,403千円(前年比 -1.1%)、ITAD事業 375,689千円(前年比 +13.8%)、コミュニケーション・デバイス事業 17,142千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 リース債務解約益 259千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,894千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,386,900株 |
| 期末自己株式数 | 137,194株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期のサブスクリプション資産の世代交代・売却および耐用年数変更による一時的な増益要因、今期の人材・設備・DX等への先行投資、収益性向上策、ITAD事業のサービス収益拡大と採算性向上 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期にサブスクリプション資産の世代交代・売却や耐用年数変更による一時的な売上・利益増があった一方、今期は人材・設備・DXなどの先行コストが増加しましたが、収益性向上策でカバーしたとしています。ITAD事業ではサービス収益の拡大と採算性の高い中古PCの確保により利益率が向上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。