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18.6
連結売上高の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年6月1日〜2023年2月28日連結日本基準売上高4,738百万円前年比 +18.6%進捗 77.7%
営業利益319百万円前年比 +21.5%進捗 79.8%
経常利益312百万円前年比 +21.4%進捗 83.2%
純利益(親会社株主帰属)196百万円前年比 +26.3%進捗 83.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38.27
期末の財政状態
総資産7,467百万円
うち純資産 2,592 百万円自己資本比率 34.7%前期末比 -2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ITサブスクリプション事業3,325,30768.1%
ITAD事業1,409,23128.8%
コミュニケーション・デバイス事業150,7163.1%
セグメント別利益
ITサブスクリプション事業450,316
ITAD事業330,076
コミュニケーション・デバイス事業-1,397
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,100百万円(前年比 +10.8%)
営業利益400百万円(前年比 +17.0%)
経常利益375百万円(前年比 +12.2%)
純利益236百万円(前年比 +12.5%)
年間配当予想36円 → 37円
業績の増減要因
ITサブスクリプション事業は受注金額が前年同期比39%増となり、生産性向上も寄与して増収増益。ITAD事業は使用済みPCの入荷減少と低スペック品の市場価格下落により減収減益。コミュニケーション・デバイス事業は国内旅行需要や全国旅行支援を背景に回復した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 27千円 / 特別損失 固定資産売却損 93千円、固定資産除却損 32千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数5,277,800
期末自己株式数137,194
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年6月1日〜2023年2月28日 |
| 売上高 | 4,738百万円(前年比 +18.6%) |
| 営業利益 | 319百万円(前年比 +21.5%) |
| 経常利益 | 312百万円(前年比 +21.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 196百万円(前年比 +26.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 38.27 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.7 / 前期末 37.1 |
| 総資産 | 7,467百万円 |
| 純資産 | 2,592百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,100百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 400百万円(前年比 +17.0%) / 経常利益 375百万円(前年比 +12.2%) / 純利益 236百万円(前年比 +12.5%) |
| 年間配当予想 | 36円 → 37円 |
| セグメント別売上高 | セグメント ITサブスクリプション事業 / 売上高 3,325,307千円 / 前年同期比_pct 31.3、セグメント ITAD事業 / 売上高 1,409,231千円 / 前年同期比_pct -0.1、セグメント コミュニケーション・デバイス事業 / 売上高 150,716千円 / 前年同期比_pct 176.7 |
| セグメント別利益 | セグメント ITサブスクリプション事業 / セグメント利益 450,316千円 / 前年同期比_pct 48.6、セグメント ITAD事業 / セグメント利益 330,076千円 / 前年同期比_pct -17.1、セグメント コミュニケーション・デバイス事業 / セグメント利益 -1,397千円 / 前年同期比_pct 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 27千円 / 特別損失 固定資産売却損 93千円、固定資産除却損 32千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,277,800 |
| 期末自己株式数 | 137,194 |
| 業績の増減要因 | ITサブスクリプション事業は受注金額が前年同期比39%増となり、生産性向上も寄与して増収増益。ITAD事業は使用済みPCの入荷減少と低スペック品の市場価格下落により減収減益。コミュニケーション・デバイス事業は国内旅行需要や全国旅行支援を背景に回復した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ITサブスクリプション事業の受注拡大と生産性向上、コミュニケーション・デバイス事業の回復、収益性向上策により、先行投資によるコスト増加を吸収した。ITAD事業はオミクロン株の感染再拡大や使用済みPCの入荷減少、市場価格下落の影響で減収減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。