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17.1
%(第2四半期営業利益の前年同期比増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,148百万円+21.3%
営業利益165百万円-11.5%
経常利益162百万円-11.0%
純利益100百万円-8.6%
当四半期3か月の実績
売上高
1,594百万円+16.6%
営業利益
101百万円+17.1%
経常利益
99百万円+16.3%
純利益
62百万円+21.9%
EBITDA
551百万円+9.3%
通期業績予想
売上高
6,100百万円
営業利益
400百万円
経常利益
375百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
236百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
ITサブスク増収190
サブスク資産の耐用年数変更111
コミュニケーション・デバイス増益20
ITAD減益-54
減価償却費の先行-50
設備・人材・DX-239
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ITサブスクリプション事業の上期受注前年同期比38%増、Q3以降も同水準を見込む
ITAD事業の回収・データ消去本格回復はQ4を想定
サブスクリプション資産世代交代を継続実施
新しい施策
- 排出管理BPOサービスの提供開始(2022年11月)
- ChromeOS Flex関連サービスのリリース(2023年1月)
- 大規模展示会への出展
- 基幹システム・CRM刷新および業務DX
- IT人材の積極採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ITサブスクリプション事業の受注38前年同期比%前年同期比+38.0%
- ビジネス利用PC台数3,600万台
- サブスク利用率(2022年度)9%
- サブスク利用率(2025年度予想)20%
- CO2削減量7,800t/年
- リユース乾電池寄贈本数32万本
セグメント別実績
ITサブスクリプション事業
売上高
2,233百万円+37.5%
セグメント利益
283百万円+35.4%
ITAD事業
売上高
969百万円+3.3%
セグメント利益
228百万円-20.8%
コミュニケーション・デバイス事業
売上高
77百万円+127.4%
セグメント利益
-14百万円+20.0%
市場規模・シェア
ビジネス利用PC台数約3,600万台
サブスク利用台数
2022年度300万台
2025年度700万台
サブスク利用率
2022年度約9%
2025年度約20%
PC更新需要2023~2025年度で約2,800万台
ITAD事業シェアトップシェア
店舗数・拠点数
期末の数7拠点テクニカルセンター
従業員数
人数272人連結、パート社員56名含む、2023年1月1日現在
採用計画IT人材の積極採用
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年5月期 第2四半期 |
| 売上高 | 3,148百万円(前年比 +21.3%) |
| 営業利益 | 165百万円(前年比 -11.5%) |
| 経常利益 | 162百万円(前年比 -11.0%) |
| 純利益 | 100百万円(前年比 -8.6%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,594百万円(前年比 +16.6%) / 営業利益 101百万円(前年比 +17.1%) / 経常利益 99百万円(前年比 +16.3%) / 純利益 62百万円(前年比 +21.9%) / EBITDA 551百万円(前年比 +9.3%) |
| 通期業績予想 | 売上高 6,100百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 375百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 236百万円 |
| セグメント別実績 | ITサブスクリプション事業 売上高 2,233百万円(前年比 +37.5%) / セグメント利益 283百万円(前年比 +35.4%) / ITAD事業 売上高 969百万円(前年比 +3.3%) / セグメント利益 228百万円(前年比 -20.8%) / コミュニケーション・デバイス事業 売上高 77百万円(前年比 +127.4%) / セグメント利益 -14百万円(前年比 +20.0%) |
| 増減要因の内訳 | ITサブスク増収 190 / サブスク資産の耐用年数変更 111 / コミュニケーション・デバイス増益 20 / ITAD減益 -54 / 減価償却費の先行 -50 / 設備・人材・DX -239 |
| 主要KPI | 指標名 ITサブスクリプション事業の受注 / 値 38前年同期比% / 前年同期比 38前年同期比%、指標名 ビジネス利用PC台数 / 値 3,600万台 / 前年同期比 非開示、指標名 サブスク利用率(2022年度) / 値 9% / 前年同期比 非開示、指標名 サブスク利用率(2025年度予想) / 値 20% / 前年同期比 非開示、指標名 CO2削減量 / 値 7,800t/年 / 前年同期比 非開示、指標名 リユース乾電池寄贈本数 / 値 32万本 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 7拠点(テクニカルセンター) / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 272人(連結、パート社員56名含む、2023年1月1日現在) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 IT人材の積極採用 |
| 業績見通しの前提 | ITサブスクリプション事業の上期受注 前年同期比38%増、Q3以降も同水準を見込む / ITAD事業の回収・データ消去 本格回復はQ4を想定 / サブスクリプション資産 世代交代を継続実施 |
| 市場規模・シェア | ビジネス利用PC台数 約3,600万台 / サブスク利用台数 2022年度 300万台 / 2025年度 700万台 / サブスク利用率 2022年度 約9% / 2025年度 約20% / PC更新需要 2023~2025年度で約2,800万台 / ITAD事業シェア トップシェア |
| 新しい施策 | 排出管理BPOサービスの提供開始(2022年11月)、ChromeOS Flex関連サービスのリリース(2023年1月)、大規模展示会への出展、基幹システム・CRM刷新および業務DX、IT人材の積極採用 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ITサブスクリプション事業の拡大、サブスクリプション資産の世代交代による資産稼働率・収益性の向上が増益要因となった。一方、ITAD事業の回復遅れ、設備・人材・DXへの先行投資、積極的な減価償却費の増加が累計期間の減益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。