読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-48.3
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年5月期・通期前回予想の公表 2021年7月14日売上高6,000→5,500百万円
-8.3%
営業利益930→500百万円
-46.2%
経常利益920→494百万円
-46.3%
親会社株主に帰属する当期純利益600→310百万円
-48.3%
1株当たり当期純利益119.1→61.45円 銭
-48.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
ストック収益は好調な受注により順調に拡大する見込みだが、フロー収益は上期にデルタ株感染拡大、下期にオミクロン株感染急拡大の影響を受ける状況となったため。オミクロン株の影響は予測が極めて難しく、保守的に見積もっている。
前期実績売上高5,224百万円、営業利益767百万円、経常利益763百万円、親会社株主に帰属する当期純利益496百万円、1株当たり当期純利益98.57円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 6,000百万円 → 5,500百万円(-8.3%) |
| 営業利益 | 930百万円 → 500百万円(-46.2%) |
| 経常利益 | 920百万円 → 494百万円(-46.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 600百万円 → 310百万円(-48.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 119.10円 銭 → 61.45円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年7月14日 |
| 前期実績 | 売上高5,224百万円、営業利益767百万円、経常利益763百万円、親会社株主に帰属する当期純利益496百万円、1株当たり当期純利益98.57円 |
| 修正の理由 | ストック収益は好調な受注により順調に拡大する見込みだが、フロー収益は上期にデルタ株感染拡大、下期にオミクロン株感染急拡大の影響を受ける状況となったため。オミクロン株の影響は予測が極めて難しく、保守的に見積もっている。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストック収益は好調な受注により拡大する見込みだが、フロー収益は上期にデルタ株の感染拡大で想定を超える影響を受け、下期もオミクロン株の感染急拡大による影響を想定すべき状況となったため。オミクロン株の影響は現時点で予測が極めて難しく、保守的に見積もっている。また、今期は下期も積極投資を行う方針としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。