ポラリス・ホールディングス(3010)・事実減資による外形標準課税不適用
資本金1億円超による外形標準課税の適用
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資による外形標準課税不適用に伴う実効税率変更7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023減資による外形標準課税不適用有価証券報告書
「当社は2023年3月30日付で資本金を10,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。」
資本金を10百万円へ減少させた結果、外形標準課税が不適用となった。従来の資本金1億円超の状態から税務上の適用状況が変化している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間中に資本金が1億円超となり、外形標準課税適用法人となりました。」
転換社債型新株予約権付社債の転換等により資本金が1億円を超え、外形標準課税適用法人となった。法定実効税率は33.6%から30.6%に変更され、四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。