Komori
ポラリス・ホールディングス(3010)・方針再掲

投資事業組合運用益の売上高計上への変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
投資事業組合運用益の売上高計上への表示変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来、投資事業組合への出資に係る運用益については、投資事業組合運用益として営業外収益に計上しておりましたが、当連結会計年度より売上高に計上する方法に変更いたしました。」

    投資事業組合運用益を売上高に計上する会計方針を通期でも適用し、前年度売上高・売上総利益・営業利益を407,079千円増加させる遡及処理を記載している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、投資事業組合への出資に係る運用益については、投資事業組合運用益として営業外収益に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売上高に計上する方法に変更いたしました。」

    投資事業組合運用益を営業外収益から売上高へ計上する会計方針の変更と遡及適用を再掲している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、投資事業組合への出資に係る運用益については、投資事業組合運用益として営業外収益に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売上高に計上する方法に変更いたしました。」

    投資事業組合運用益を営業外収益から売上高へ計上する会計方針の変更と遡及適用を再掲している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、投資事業組合への出資に係る運用益については、投資事業組合運用益として営業外収益に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売上高に計上する方法に変更いたしました。」

    投資事業組合への出資に係る運用益の表示区分を営業外収益から売上高へ変更し、遡及適用による前第1四半期の売上高・売上総利益・営業利益への影響額を42,377千円としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ポラリス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資事業組合運用益の売上高計上への変更|ポラリス・ホールディングス(3010)の変遷 | Komori