ホテル事業と不動産事業の二本立て
FY2016に初出。30回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026子会社統合後18社体制有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社18社で構成され、ホテル運営事業及びホテル投資事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
従来のホテル運営事業・ホテル投資事業の二本立てを維持しつつ、2026年1月の3子会社吸収合併後のグループは18社体制となっている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末より、報告セグメントの名称を事業実態により即した名称とするため、「ホテル事業」を「ホテル運営事業」に、「不動産事業」を「ホテル投資事業」に、それぞれ変更いたしました。」
従来の「ホテル事業」「不動産事業」という二本立ての名称を、「ホテル運営事業」「ホテル投資事業」へ変更した。セグメント情報への影響は名称変更のみと説明している。 - FY2025-H1清算により連結子会社21社へ減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であります一般社団法人天神ホテル管理の清算手続きが完了したため、連結の範囲から除外しております。この結果、当中間連結会計期間末では、当社グループは当社及び連結子会社21社により構成されることとなりました。」
一般社団法人天神ホテル管理の清算完了により連結範囲から除外し、連結子会社数は前年度末の22社から21社となった。ホテル事業・不動産事業を中心とする構造は継続している。 - FY2024清算・合併により22社体制へ縮小有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社22社で構成され、ホテル事業、不動産事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
前年度の28社体制から、子会社の清算および3社の吸収合併を経て22社体制となった。ホテル事業・不動産事業の二本立ては継続している。 - FY2024-Q3Red Planet Manila取得により連結子会社28社へ有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、Red Planet Hotels Manila Corporationの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。」
第2四半期の清算により減少していた連結範囲にRed Planet Hotels Manila Corporationを追加し、当第3四半期末の連結子会社数は28社となった。 - FY2024-Q2清算により連結子会社27社へ減少有価証券報告書
「また、当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ベストウェスタンホテルズジャパンの清算手続きが完了したため、連結の範囲から除外しております。 (不動産事業) 当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である朝里川温泉開発株式会社の清算手続きが完了したため、連結の範囲から除外しております。 この結果、当第2四半期連結会計期間末では、当社グループは当社及び連結子会社27社により構成されることとなりました。」
ホテル事業の株式会社ベストウェスタンホテルズジャパンと不動産事業の朝里川温泉開発株式会社の清算手続きが完了し、連結子会社数は前四半期の29社から27社となった。 - FY2024-Q1連結子会社29社への増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、RED PLANET GLOBAL CORPORATIONを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。この結果、当第1四半期連結会計期間末では、当社グループは、当社及び連結子会社29社により構成されることとなりました。」
RED PLANET GLOBAL CORPORATIONを新設して連結範囲に含めた結果、連結子会社数は前年度の28社から29社へ増加した。ホテル事業・不動産事業を中心とする構造は継続している。 - FY2023海外ホテル運営を含む28社体制への拡大有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社28社で構成され、ホテル事業、不動産事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
従来のホテル事業・不動産事業の二本立てを維持しつつ、フィリピンのRed Planetホテル運営会社を含む子会社28社体制となった。ホテル事業には海外ホテルの所有・開発・運営が加わっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成に重要な変更はない。株式会社ポラリス・アジアを含む連結子会社15社の構成も継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末では、当社グループは、当社及び連結子会社15社により構成されることとなりました。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成に重要な変更はなく、連結子会社数も前四半期と同じ15社であることを再確認している。 - FY2023-Q1連結子会社15社への増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、株式会社ポラリス・アジアは新たに設立したため、連結の範囲に含めております。この結果、当第1四半期連結会計期間末では、当社グループは、当社及び連結子会社15社により構成されることとなりました。」
新設した株式会社ポラリス・アジアを連結範囲に含め、連結子会社数は前回の14社から15社となった。ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成自体に重要な変更はない。 - FY2022-Q3連結子会社14社への増加有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一般社団法人天神ホテル管理(不動産事業)、合同会社天神ホテル管理(不動産事業)及び合同会社天神ホテル運営(ホテル事業)、当第3四半期連結会計期間より、合同会社大通ホテル運営(ホテル事業)の支配を獲得したため、同4社を連結の範囲に含めております。この結果、2021年12月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社14社により構成されることとなりました。」
天神ホテル管理・運営関連3社に加え、大通ホテル運営を連結範囲に含め、連結子会社数は前回の13社から14社となった。ホテル事業と不動産事業の二本立て自体には重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、2021年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社13社により構成されることとなりました。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成に重要な変更はなく、連結子会社数も13社であることを再確認している。 - FY2022-Q1連結子会社13社への増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、一般社団法人天神ホテル管理(不動産事業)、合同会社天神ホテル管理(不動産事業)及び合同会社天神ホテル運営(ホテル事業)の支配を獲得したため、同3社を連結の範囲に含めております。この結果、2021年6月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社13社により構成されることとなりました。」
天神ホテル管理・天神ホテル運営に関係する3社を連結範囲に含め、連結子会社数は前回開示の10社から13社となった。ホテル事業と不動産事業の二本立て自体には重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、次のとおりであります。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成に重要な変更はないと記載している。ココホテルズを含む連結子会社数は10社のままである。 - FY2021-Q2ココホテルズ設立・連結子会社10社への増加有価証券報告書
「2020年9月8日に株式会社ステラホテルマネジメント(現商号:株式会社ココホテルズ)を設立いたしました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、当該会社を100%子会社としたことから連結の範囲に含めております。この結果、2020年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社10社により構成されることとなりました。」
ホテル事業で株式会社ココホテルズを設立して100%子会社化し、連結子会社数が10社となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
ホテル事業と不動産事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3Star Asia関係会社の追加有価証券報告書
「Star Asia Opportunity III LPは、2018年11月12日付け第三者割当増資等により当社株式5,191,200株を保有しました。その結果、同社及び同社の親会社であるSAO III GP Ltd.及びStar Asia Group LLCがその他の関係会社に該当することになりました。」
ホテル事業・不動産事業を中心とする構造に、Star Asia Opportunity III LP、その親会社等3社がその他の関係会社として加わった。2018年12月31日現在の構成は、当社、連結子会社9社、その他の関係会社3社となった。 - FY2019-Q1連結子会社9社への増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、合同会社東北早期復興支援ファンド2号及び合同会社バリュー・ザ・ホテルファンドの持分及び匿名組合出資持分を取得し、子会社としたことから連結の範囲に含めております。この結果、2018年6月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社9社により構成されることとなりました。」
ホテル事業と不動産事業の二本立てという事業内容に加え、2ファンドを取得して連結範囲に含めた結果、連結子会社数が9社となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社7社で構成され、ホテル事業、不動産事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
ホテル事業と不動産事業を主な事業とする構造を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社7社で構成され、ホテル事業、不動産事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
ホテル事業と不動産事業を主な事業とする二本立ての構造を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ホテル事業と不動産事業を主な内容とする事業構成に重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社8社で構成され、ホテル事業、不動産事業を主な内容とする事業活動を展開しております。」
ホテル事業と不動産事業を主な事業としており、ホテル事業ではマネジメント、オペレーション、コンサルタント、フランチャイズを展開している。