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法定事前開示書類(合併)(株式会社フィーノホテルズ)

ポラリス・ホールディングスが、完全子会社のフィーノホテルズを吸収合併する契約を締結し、フィーノホテルズの権利義務を引き継ぐ。効力発生日は2026年1月1日の予定で、合併対価の交付と資本金・資本準備金の増加はない。

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決めたことと、その中身

株式会社フィーノホテルズとの吸収合併

決定2025年9月12日(合併契約締結日)
実施2026年1月1日(予定、効力発生日。ただし協議により変更可能)
今後効力発生日の前日までに合併契約の承認及び合併に必要な事項に関する機関決定を行う。2026年1月1日に合併の効力発生予定。
金額合併対価:交付なし;増加する資本金及び資本準備金:なし
数量・規模フィーノホテルズ発行済株式1,980株、株主1人、ポラリス・ホールディングスの持株比率100.00%
理由

完全親子会社間の合併であるため

業績への影響

合併後の当社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障はないと見込んでいる。業績予想への影響額は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社フィーノホテルズとの吸収合併
決定日2025年9月12日(合併契約締結日)
実施日2026年1月1日(予定、効力発生日。ただし協議により変更可能)
金額合併対価:交付なし;増加する資本金及び資本準備金:なし
数量・規模フィーノホテルズ発行済株式1,980株、株主1人、ポラリス・ホールディングスの持株比率100.00%
業績への影響合併後の当社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障はないと見込んでいる。業績予想への影響額は非開示。
理由完全親子会社間の合併であるため
根拠となる規則会社法第794条第1項及び会社施行規則第191条
今後の予定効力発生日の前日までに合併契約の承認及び合併に必要な事項に関する機関決定を行う。2026年1月1日に合併の効力発生予定。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

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完全親子会社間の合併であるため。

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