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決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期(上半期)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,321百万円
営業利益1,245百万円
経常利益962百万円
純利益890百万円
通期業績予想
売上高
20,078百万円
営業利益
1,891百万円
経常利益
1,315百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,473百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高51.4%
営業利益65.9%
経常利益73.2%
親会社株主に帰属する中間純利益60.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高及び各段階利益ともに予算を上回るペースで進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
2024年3月期2Q営業利益
600百万円
ホテル事業
514百万円
不動産事業
233百万円
本社費
-102百万円
不動産売却益(前年同期)
2,024百万円
2025年3月期2Q営業利益
1,245百万円
新しい施策
- 4ホテルの運営形態を運営委託型から固定賃料・変動賃料を組み合わせた賃貸借契約型へ変更
- スターアジアグループとのミナシアへの共同出資と業務提携
- スターアジア不動産投資法人等との包括的サポート契約
- ミナシアを完全子会社化する株式交換契約
- KOKO HOTEL Residence京都など新規ホテルの開業予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 国内延べ宿泊者数33,187万人泊前年同期比+4.7%
- 外国人延べ宿泊者数8,139万人泊前年同期比+35.2%
- 訪日外客数(2024年9月まで累計)2,688万人
- 中国からの訪日外客数525万人前年同期比+228.4%
- 国内ホテルOCC月次推移を掲載
- 国内ホテルADR月次推移を掲載
- 国内ホテルRevPAR月次推移を掲載
- 海外ホテルOCC月次推移を掲載
- 海外ホテルADR月次推移を掲載
- 海外ホテルRevPAR月次推移を掲載
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- OCC(平均客室稼働率)
- ADR(平均客室単価)
- RevPAR(販売可能客室数当たり売上)
セグメント別実績
国内
売上高
8,917百万円
営業利益
1,061百万円
海外
売上高
1,404百万円
営業利益
185百万円
中期経営計画の目標
2024年度から2026年度までの定量的目標を含む中期経営計画を発表。具体的な目標値は非開示市場規模・シェア
国内延べ宿泊者数
33,187万人泊
前年同期比+4.7%
外国人延べ宿泊者数
8,139万人泊
前年同期比+35.2%
株式交換後の運営ホテル数
91ホテル
株式交換後の運営客室数
14,226室
店舗数・拠点数
運営ホテル数株式交換後91ホテル(2024年9月末時点、海外ホテル・運営予定含む)
運営客室数14,226室(株式交換後、2024年9月末時点)
従業員数
ミナシア1,054名(契約社員、アルバイト含む、2024年7月時点)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期(上半期) |
| 売上高 | 10,321百万円 |
| 営業利益 | 1,245百万円 |
| 経常利益 | 962百万円 |
| 純利益 | 890百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,078百万円 / 営業利益 1,891百万円 / 経常利益 1,315百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,473百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 51.4% / 営業利益 65.9% / 経常利益 73.2% / 親会社株主に帰属する中間純利益 60.4% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高及び各段階利益ともに予算を上回るペースで進捗 |
| セグメント別実績 | 国内 売上高 8,917百万円 / 営業利益 1,061百万円 / 海外 売上高 1,404百万円 / 営業利益 185百万円 |
| 増減要因の内訳 | 2024年3月期2Q営業利益 600百万円 / ホテル事業 514百万円 / 不動産事業 233百万円 / 本社費 -102百万円 / 不動産売却益(前年同期) 2,024百万円 / 2025年3月期2Q営業利益 1,245百万円 |
| 主要KPI | 国内延べ宿泊者数 33,187万人泊、外国人延べ宿泊者数 8,139万人泊、訪日外客数(2024年9月まで累計) 2,688万人、中国からの訪日外客数 525万人、国内ホテルOCC 月次推移を掲載、国内ホテルADR 月次推移を掲載、国内ホテルRevPAR 月次推移を掲載、海外ホテルOCC 月次推移を掲載、海外ホテルADR 月次推移を掲載、海外ホテルRevPAR 月次推移を掲載 |
| 単価と数量の指標 | OCC(平均客室稼働率)、ADR(平均客室単価)、RevPAR(販売可能客室数当たり売上) |
| 店舗数・拠点数 | 運営ホテル数 株式交換後91ホテル(2024年9月末時点、海外ホテル・運営予定含む) / 運営客室数 14,226室(株式交換後、2024年9月末時点) / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | ミナシア 1,054名(契約社員、アルバイト含む、2024年7月時点) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2024年度から2026年度までの定量的目標を含む中期経営計画を発表。具体的な目標値は非開示 |
| 市場規模・シェア | 国内延べ宿泊者数 33,187万人泊 / 外国人延べ宿泊者数 8,139万人泊 / 株式交換後の運営ホテル数 91ホテル / 株式交換後の運営客室数 14,226室 |
| 新しい施策 | 4ホテルの運営形態を運営委託型から固定賃料・変動賃料を組み合わせた賃貸借契約型へ変更、スターアジアグループとのミナシアへの共同出資と業務提携、スターアジア不動産投資法人等との包括的サポート契約、ミナシアを完全子会社化する株式交換契約、KOKO HOTEL Residence京都など新規ホテルの開業予定 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ホテル事業では運営客室数の増加、海外事業の業績改善、堅調な宿泊需要が寄与した。一方、前年同期は不動産売却益約20億円を計上しており、当期はこの一時要因がなくなったため前年同期比でマイナスとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。