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業績予想の修正3010ポラリス・ホールディングス情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異及び個別決算における特別利益の計上に関するお知らせ

2024年3月期の個別実績について、前期と比べて売上高と各利益が大幅に増加したことを報告した。併せて、貸倒引当金などの戻入れや投資有価証券清算益を特別利益として計上した。

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規模
4551
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

ホテル物件売却に伴う利益分配、貸倒引当金戻入額289百万円、関係会社事業損失引当金戻入額431百万円、投資有価証券清算益290百万円、法人税等調整額△126百万円など。

前期実績前期実績(A):売上高844百万円、営業利益295百万円、経常利益257百万円、当期純利益△775百万円。当期実績(B):売上高3,298百万円、営業利益2,598百万円、経常利益2,687百万円、当期純利益3,776百万円。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高2,453
営業利益2,303
経常利益2,430
親会社株主に帰属する当期純利益4,551
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績前期実績(A):売上高844百万円、営業利益295百万円、経常利益257百万円、当期純利益△775百万円。当期実績(B):売上高3,298百万円、営業利益2,598百万円、経常利益2,687百万円、当期純利益3,776百万円。
修正の理由ホテル物件売却に伴う利益分配、貸倒引当金戻入額289百万円、関係会社事業損失引当金戻入額431百万円、投資有価証券清算益290百万円、法人税等調整額△126百万円など。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高、営業利益、経常利益は、特別目的会社が保有するホテル物件の売却に伴う利益分配により増加した。当期純利益は、連結子会社に係る貸倒引当金戻入額、関係会社事業損失引当金戻入額、投資有価証券清算益、法人税等調整額(△126百万円)などにより増加した。なお、特別利益は連結決算では消去され、連結業績への影響はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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