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個別業績の前期実績値との差異及び個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ

2023年3月期の個別実績を前期と比較し、売上高は392.5%増、営業利益と経常利益は赤字から黒字に転じ、当期純損失も縮小しました。個別決算では、貸倒引当金繰入額866百万円と関係会社事業損失引当金繰入額163百万円を特別損失として計上しました。

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規模
392.5
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円
+392.5%
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新規ホテルの開業準備に係る売上を計上したことなどにより売上高及び営業利益が増加し、営業利益の増加及び前事業年度の株式交付費153百万円の計上などにより経常利益が増加しました。当期純損失は、貸倒引当金繰入額及び関係会社事業損失引当金繰入額の計上額が前事業年度より減少したことにより縮小しました。

特別損失の内容と金額

貸倒引当金繰入額866百万円、関係会社事業損失引当金繰入額163百万円

前期実績売上高171百万円、営業利益△302百万円、経常利益△505百万円、当期純利益△2,523百万円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高673
営業利益597
経常利益762
親会社株主に帰属する当期純利益1,748
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高171百万円、営業利益△302百万円、経常利益△505百万円、当期純利益△2,523百万円
修正の理由新規ホテルの開業準備に係る売上を計上したことなどにより売上高及び営業利益が増加し、営業利益の増加及び前事業年度の株式交付費153百万円の計上などにより経常利益が増加しました。当期純損失は、貸倒引当金繰入額及び関係会社事業損失引当金繰入額の計上額が前事業年度より減少したことにより縮小しました。
特別損失の内容と金額貸倒引当金繰入額866百万円、関係会社事業損失引当金繰入額163百万円
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高及び営業利益は、新規ホテルの開業準備に係る売上を計上したことなどにより増収増益となりました。経常利益は営業利益の増加及び前事業年度に計上した株式交付費153百万円などにより増益となりました。当期純損失は、経常利益の増加に加え、貸倒引当金繰入額及び関係会社事業損失引当金繰入額を計上したものの、前事業年度と比べて両繰入額の計上額が減少したことにより縮小しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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