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個別業績の前期実績値との差異及び個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ

2022年3月期の個別業績は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてで前期より悪化しました。また、個別決算で貸倒引当金繰入額1,262百万円と関係会社事業損失引当金繰入額726百万円を特別損失として計上しました。

読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1262
百万円(貸倒引当金繰入額。別途、関係会社事業損失引当金繰入額726百万円)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

個別業績の前期実績値との差異及び個別決算における特別損失の計上

対象となる主体

ポラリス・ホールディングス株式会社(提出会社)、当社の連結子会社

対象拠点・対象製品

新規ホテル(名称は非開示)

発生2022年3月期決算

(具体的な日付は非開示)

73日後
この開示2022年5月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに73日かかっています。

原因

新規ホテルの開業準備に係る売上の減少、営業利益の減少、第三者割当による株式交付費153百万円の計上、連結子会社の事業採算悪化による債務超過の拡大、連結子会社に対する金銭債権の回収可能性の検討

業績への影響額

貸倒引当金繰入額1,262百万円及び関係会社事業損失引当金繰入額726百万円を、個別決算における特別損失として計上

計上する会計期間

2022年3月期の個別決算

発生した事象
項目内容
事象の名称個別業績の前期実績値との差異及び個別決算における特別損失の計上
発生日2022年3月期決算(具体的な日付は非開示)
対象となる主体ポラリス・ホールディングス株式会社(提出会社)、当社の連結子会社
対象拠点・対象製品新規ホテル(名称は非開示)
原因新規ホテルの開業準備に係る売上の減少、営業利益の減少、第三者割当による株式交付費153百万円の計上、連結子会社の事業採算悪化による債務超過の拡大、連結子会社に対する金銭債権の回収可能性の検討
業績への影響額貸倒引当金繰入額1,262百万円及び関係会社事業損失引当金繰入額726百万円を、個別決算における特別損失として計上
計上する会計期間2022年3月期の個別決算
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規ホテルの開業準備に係る売上が減少したことなどで減収減益となりました。さらに、2021年11月24日の第三者割当による株式交付費153百万円の計上、営業利益の減少、連結子会社に対する金銭債権の回収可能性、連結子会社の事業採算悪化による債務超過の拡大などが理由として挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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