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営業外収益(助成金収入)及び特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ

2022年3月期第4四半期に、連結子会社の助成金収入20百万円(年度累計49百万円)を営業外収益として計上しました。一方、収益性が低下した固定資産について、減損損失102百万円を特別損失として計上しました。

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102
百万円
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断定的
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営業外収益(助成金収入)及び特別損失(減損損失)の計上

対象となる主体

ポラリス・ホールディングス株式会社および連結子会社(株式会社フィーノホテルズ)

対象拠点・対象製品

当社の建物及び構築物、ソフトウェアなど、株式会社フィーノホテルズの建物及び構築物、工具、器具及び備品など

この開示2022年5月13日
原因

助成金収入は、新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などの収入。減損損失は、新型コロナウイルス感染症の影響などにより減収となり、一部の固定資産について収益性の低下がみられたため。

業績への影響額

助成金収入20百万円(2022年3月期第4四半期連結会計期間)、49百万円(当連結会計年度)の営業外収益。減損損失102百万円(当社20百万円、株式会社フィーノホテルズ82百万円)の特別損失。

計上する会計期間

2022年3月期第4四半期連結会計期間および2022年3月期(当連結会計年度)

業績予想への影響

当該営業外収益及び特別損失による業績への影響については、本日公表の「2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照。業績予想の修正有無や修正後数値は本書類に記載なし。

今後の見通し

業績への影響について、本日公表の「2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(助成金収入)及び特別損失(減損損失)の計上
対象となる主体ポラリス・ホールディングス株式会社および連結子会社(株式会社フィーノホテルズ)
対象拠点・対象製品当社の建物及び構築物、ソフトウェアなど、株式会社フィーノホテルズの建物及び構築物、工具、器具及び備品など
原因助成金収入は、新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などの収入。減損損失は、新型コロナウイルス感染症の影響などにより減収となり、一部の固定資産について収益性の低下がみられたため。
業績への影響額助成金収入20百万円(2022年3月期第4四半期連結会計期間)、49百万円(当連結会計年度)の営業外収益。減損損失102百万円(当社20百万円、株式会社フィーノホテルズ82百万円)の特別損失。
計上する会計期間2022年3月期第4四半期連結会計期間および2022年3月期(当連結会計年度)
業績予想への影響当該営業外収益及び特別損失による業績への影響については、本日公表の「2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照。業績予想の修正有無や修正後数値は本書類に記載なし。
今後の見通し業績への影響について、本日公表の「2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

助成金収入は、新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などによるものです。減損損失は、新型コロナウイルス感染症の影響などにより減収となり、一部の固定資産で収益性が低下したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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