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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(助成金収入)及び営業外費用(株式交付費)の計上
対象となる主体
ポラリス・ホールディングス株式会社、および当社の連結子会社(社名は非開示)
発生2022年3月期第3四半期連結会計期間
(具体的な日付は非開示)
この開示2022年2月10日
原因
連結子会社は新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などを受けたため。当社は新株式及び新株予約権の発行費用が発生したため。
業績への影響額
助成金収入11百万円(第3四半期連結会計期間)、30百万円(第3四半期連結累計期間)を営業外収益として計上。株式交付費153百万円を営業外費用として計上。
計上する会計期間
2022年3月期第3四半期連結会計期間(助成金収入については同第3四半期連結累計期間の金額も記載)
業績予想への影響
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を合理的に予測することが困難なため、2022年3月期の連結業績予想の開示を見送っている。業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。
今後の見通し
業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(助成金収入)及び営業外費用(株式交付費)の計上 |
| 発生日 | 2022年3月期第3四半期連結会計期間(具体的な日付は非開示) |
| 対象となる主体 | ポラリス・ホールディングス株式会社、および当社の連結子会社(社名は非開示) |
| 原因 | 連結子会社は新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などを受けたため。当社は新株式及び新株予約権の発行費用が発生したため。 |
| 業績への影響額 | 助成金収入11百万円(第3四半期連結会計期間)、30百万円(第3四半期連結累計期間)を営業外収益として計上。株式交付費153百万円を営業外費用として計上。 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第3四半期連結会計期間(助成金収入については同第3四半期連結累計期間の金額も記載) |
| 業績予想への影響 | 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を合理的に予測することが困難なため、2022年3月期の連結業績予想の開示を見送っている。業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。 |
| 今後の見通し | 業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。本件の計上額に関する続報時期は非開示。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社では、新型コロナウイルス感染症に係る感染防止対策協力金などを受けたためです。当社では、新株式及び新株予約権の発行費用が発生したためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。