MIC(300A)・施策前進
Co.HUBによる物流由来CO2排出量の削減
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配送・包装資材の削減・物流効率化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「大手ドラッグストアで販促物共同配送サービス(Co.HUB)を導入した際の試算結果では、段ボール廃棄量は約70%削減及び物流によるCO2排出量は約50%削減される結果となっております。」
Co.HUBの拡大に伴い、段ボール廃棄量約70%、物流由来CO2排出量約50%削減という試算値を示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年3月末時点では10,000店舗以上に同サービスが導入されており、導入前と比較すると年間85,800トンのCO2削減に貢献しております。」
販促物の物流経路を集約する共同配送により、段ボール廃棄量や物流によるCO2排出量の削減を図っている。