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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年3月期第3四半期累計の実績を開示し、通期の業績予想と年間配当予想を修正した。修正後の通期予想は、売上高120億円、営業利益8億6,000万円、年間配当24円としている。

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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高9,204百万円進捗 76.7%
営業利益764百万円進捗 88.8%
経常利益772百万円進捗 87.9%
純利益(親会社株主帰属)503百万円進捗 88.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益83.43円
期末の財政状態
総資産10,200百万円
うち純資産 8,114 百万円自己資本比率 79.6%前期末比 +2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 +18.6%)
営業利益860百万円(前年比 +62.5%)
経常利益878百万円(前年比 +53.4%)
純利益568百万円(前年比 +55.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 12,000百万円 / 営業利益 非開示 → 860百万円 / 経常利益 非開示 → 878百万円 / 純利益 非開示 → 568百万円
年間配当予想6,000.00円(前期実績・株式分割前) → 24.00円(今期予想・株式分割後)
業績の増減要因

上位既存顧客への取引額が堅調に推移し、大手ドラッグストアチェーンへの共同配送事業の新規導入や複数の外食チェーンとの新規取引が開始する等、顧客基盤が着実に拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,016千円
減価償却費172,079千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数7,100,000株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高9,204百万円
営業利益764百万円
経常利益772百万円
親会社株主に帰属する当期純利益503百万円
1株当たり当期純利益83.43円
自己資本比率当期末 79.6 / 前期末 77.2
総資産10,200百万円
純資産8,114百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円(前年比 +18.6%) / 営業利益 860百万円(前年比 +62.5%) / 経常利益 878百万円(前年比 +53.4%) / 純利益 568百万円(前年比 +55.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 12,000百万円 / 営業利益 非開示 → 860百万円 / 経常利益 非開示 → 878百万円 / 純利益 非開示 → 568百万円
年間配当予想6,000.00円(前期実績・株式分割前) → 24.00円(今期予想・株式分割後)
減価償却費172,079千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,016千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数7,100,000株
期末自己株式数―株
業績の増減要因上位既存顧客への取引額が堅調に推移し、大手ドラッグストアチェーンへの共同配送事業の新規導入や複数の外食チェーンとの新規取引が開始する等、顧客基盤が着実に拡大した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上位既存顧客への取引額が堅調に推移したほか、大手ドラッグストアチェーンへの共同配送事業の新規導入や複数の外食チェーンとの新規取引開始により顧客基盤が拡大した。また、人材の確保、営業力の強化、生産性向上のための投資を積極的に行っている。業績予想・配当予想の修正理由の詳細は、本短信では示さず、別途公表したお知らせを参照するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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